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小規模食事業者なら悪意ない違反を指摘された場合の事業存続の可能性とそれを高める手法は知っていた方がいいかも。

2015年09月16日

自社が悪意なく違反をしてしまっていたなら同規模同業他社も同様の違反をしてしまっているのでは?という常識的疑問・疑念は持つでしょう。その疑問・疑念は当たっている場合が多いでしょう。

違反は違反でも法に照らして公正に諾として言われるままの処分・ダメージを受け入れるしかないのか、公平性をカードとして使える可能性はないのか、それは指摘者が所管行政なのか納品先なのか消費者なのかに等々よって使える正当なカードは異なります。


 
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