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自民党・公明党はテロ行為には寛容、なのだろうか?

2014年10月31日

大学生などに対する無差別殺害予告・脅迫事件は複数犯人がいるようですが、逮捕者はまだ一人だけのよう。それで一連の事件を終いにするのだろうか?予告・脅迫のみで実行はされないと自民党・公明党政権は確信でもあるのだろうか?

 

未成年者をも対象とした無差別殺害・テロ行為に政権が一定の理解・寛容姿勢を示すというのは考え難いことだとは思いますが、...安倍総理は戦前回帰志向・戦前体制への憧れを強くお持ちなのではないか?と心配に思ってしまう時がありますので、世論操作に有効とこの事件を利用するつもりでは?と穿った見方をしてしまいます。

 

予告・脅迫した人たちが無差別殺害を思い止まることを願います。


 
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