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週刊文春、惜しいな〜。産経前ソウル支局長への支援盛り下がらないだろうか?

2014年10月16日

「妻と3人の子に会えず、父の七回忌にも・・・出国禁止2カ月の卑劣」って、...「〇〇の死に目に会えず・・・」ということが無かったってこと?...この程度では全国の不遇・不幸に見舞われている人たちは産経前ソウル支局長は恵まれた人生を送っているんだな〜、と冷めてしまわないだろうか?

 

拷問を受けているわけでもなさそうですし、産経前ソウル支局長の身に危険が及ぶなら別ですが、バリバリの右である産経新聞の社員としては身の誉れでかえって箔がついて出世に追い風で人生万事塞翁が馬となりそうで、...順風満帆な感じの産経前ソウル支局長を羨ましく思う私は余程のへそ曲がりかも?

 

週刊誌を買える人・読者層は日々の生活に困窮していないでしょうから、私のような引っ掛かりを感じる人はいないのかも?それならキャッチコピーとしては妥当なのかも?


 
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