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お気の毒だとは思います、思いますが、負の遺産を引き継いだ消費者庁の長官が国民に謝罪しない限り、事態の収拾・「一時的」終息は望めないのでは?

2013年11月05日
「食品に関する法律を熟知して営業している食品事業者は少数派」という実情をタブーとする限り、メニュー不適正表示問題は拡大する一方でしょうし、「その問題だけ」でなく他の問題にまで飛び火してしまうんじゃないでしょうか?

消費者庁長官の「裸の王様」的当事者意識欠如が事態を一層悪化させることを危惧します。

アベノミクスで苦しむ食品業界を一層追い込むおつもりだろうか?年末年始に自殺者が増加しないよう事態収拾に向け腹を括ってご対応願いたく思います。

 
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