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NHKのハートネットTVを拝観。精神疾患を本人が「病気」ではなく「特性」と思えるようになれればいいですね。

2013年09月16日

私は気力が湧かない時の方が圧倒的に多いもので、「三年寝太郎でいいや(3年に1回何かしら他人の役に立てればそれで自分は存在する意義があると思うことにしています。)」と自分に言い聞かせています。


3年に1回くらいは偶然でも何かしら他人の役に立つ・喜ばれることは...自然に訪れるもの、経験上そう思いますので、私はそういうスパンで自分に過度にプレッシャーがかからない程度の漠然とした目標を立てています。


私なんかは結構他人に気を遣う性格ですので、それゆえ人付き合いが苦手。精神科・メンタルクリニックで診断を頼んだら、何かしらの精神疾患の病名がつくだろうと思いますね〜。


病気によっては戦って克服するものもあるでしょうし、自分の一部・特性・優位性と考え上手く付き合っていくのがいいように思います、素人考えですが。


明日(9/17)も夜8時〜8時30分まで後半を放送するそうですので、拝観予定。ハートネットTV...ハートフル...心温まる番組、ですね〜。


 
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