出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

「特報」ではなく「号外」はインパクト・語呂合わせ上ボツだったのでしょうか?

2013年05月16日

『「特報」は「特保」を連想誤認させるのでは?』と危惧した関係者は当然いたでしょうが...それでも特報という用語のインパクトに魅せられちゃったのかな〜。

消費者庁から注意を受けることを想定して、そのことが話題を呼び売上アップにつながることを目論んだのであれば...なかなかのギャンブラー。何れにしても神経をすり減らす仕事のように思います。

外野はお気楽なもので、好き放題言いたい放題で相済みません。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています