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直売のみを想定した6次産業化の場合、自著「食品に関する法律と実務がわかる本」はあまり必要ではない、でしょう。

2013年04月29日
「実店舗における直売とネット通販」に絞った販売形態は食品加工・製造事業者にとって優れた事業モデルだと思います。

6次産業化を考える上で、生産量が直営での販売量を超えない限りにおいては自著「食品に関する法律と実務がわかる本」の必要性は感じないでしょうし、また営業に支障も生じないでしょう。

食品事業を営む上で実際に求められる食品の法令順守レベル・品質保証レベルはその事業モデル・事業環境によって千差万別です。...一律だと私も楽、なのですが。

 
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