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狂犬病を発症した濡れそぼった野犬、って感じ、それが今の私。

2013年01月22日
キンコジの灯ある間は発症しないようさせないように自重せねばと思いつつ、時に爆発。唾は飛ばせどコブシをあげることは無し、それだけは無いですので、念のため。

行政機関は困っている人・弱い人弱っている人には救いの手を差し伸べる、少なくともお願いすればそうしてくれるだろうと東日本大震災前は根拠の無い願望を抱き他力本願を捨てきれませんでしたが...震災でその淡い期待は霧消す。目が覚めた感。

濡れそぼり耳の下がった野良犬は震災で狂犬病発症す。但し、負け犬ですので、悲しいかな遠吠えの域を出ず。諸方に実害は出ていないことでしょう。実害を出すだけのエネルギーを内に貯め、そして放出することができるかは...現時点では自信無し。ただノタレ死ぬ公算大。

BY路傍の露、なんちゃって。

 
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