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来年3月までは何かしらの復興支援予定があり、後ろめたさ少し薄まる。

2012年12月13日

時間を暇を持て余して復興支援しているわけではありません、ボランティアで復興支援して下さった方々・して下さっている方々は皆さん同じでしょう。

自腹で交通費・宿泊費を費やし復旧・復興にご尽力頂いた方々、又物資・お金を拠出して下さった方々。ヘドロと海水がしみ込んだ畳を屋外に出す作業を全国から駆け付けたボランティアの方々に手伝って頂きました。

これだけの広域かつ甚大に発生した災害では域外の方々からの助けがどうしても必要ですが、少なくとも低体温症による命の危険が過ぎ去り、物が買える状況が整った時点からは、被災地住民個々人の「自助」による復興への意欲が復興には不可欠。

被災地から被災者様気分が霧消しないうちは...復興が進まないのも道理。


 
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