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ハローワーク職員の無気力に怒りを抱いた背景には、被災地管轄労働基準監督署の逃げ腰への憤まん。

2012年12月12日

被災地内では適切な避難指示を出せず結果多くの労働者が亡くなられました。労働基準監督署が動かないため、真相究明・再発防止が進まず、遺族が泣く泣く会社を提訴するケースがある、と聞く。

労働基準監督署が真っ当に職務を遂行し真相究明にあたれば...遺族が会社を訴えるような悲しい思いを重ねる事態には至らないのでは。労働基準監督署は今どこに在りや?

平時「労働者のため」を謳歌し、真に必要な時に動かない・働かないのは品性を疑われて当然。

ハローワーク塩釜で大人げなく話を打ち切って席を立ったのには...もともと労働行政全般への今までに積もりに積もった不信感が背景にあったわけで...ハローワーク塩釜の対応だけ、に憤慨したわけではないですので、その職員の人にはチョッと気の毒だったかも?ね。

?罵声や大声をあげたわけではありませんよ、念のため。そこまでのエネルギーをこんなことで放出するほど今の私はエネルギッシュではありません。結構、ヘ〜ロヘロ状態ですから。


 
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