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生牛レバー刺し供食禁止はある意味鶏刺し供食禁止を先送りするための策でもあったでしょう。

2012年07月26日
地方自治体食品衛生部局から長年に亘る禁止要請を却下し続けた厚労省が業界・OBからの圧力(私の勝手な想像)に抗して禁止に踏み切るには...「今、牛生レバー刺し供食禁止を自重すれば鶏刺し更には馬刺しの禁止論まで出かねない。ですから、そういう事態に追い込まれないためにもせめて生牛レバー刺しの供食禁止だけは諾としてください。」というような説得をしたのかな〜、と想像を逞しゅうす。

寝苦しい夜の翌日は...ツイツイ船を漕いで白昼夢に遊ぶ。

 
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