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交通事故を減らす特効薬は車載カメラの義務化・位置情報一元管理ですが、警察・国土交通省も事故削減に消極的。

2012年03月15日
劇的に交通事故は減るでしょう。

被災地内で暮らしてますと、道路の陥没・凹凸が日々変化していますので、1週間前に同じところを通ったその時の記憶・情報に頼った運転では心許ない状況。

車載カメラ情報一見管理・共有化は運転者の自己規制意識を高め事故防止更に事件事故捜査に劇的な進化をもたらすでしょう。

また、カメラの映像をデジタル処理してリアルタイムで路面状況・渋滞状況を周辺走行者が共有することで渋滞緩和・事故防止回避に効大でしょう。

そういう方向性の話が警察・国土交通省・関係議員から聞こえてこないのは...非常に残念。と、思いつつ...善良な市民には敵対行動をとること珍しくない警察に、行動を把握されるのは別の意味で怖いですけど、ね。

 
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