出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

農水省にとって他人の健康や税金の浪費は眼中にないのか?

2011年12月28日

福島県産農産物が流通する限り、全国の都道府県で食品企業で放射性セシウム測定を消費者から要求されるでしょう。その費用は東電へそして国へ請求される。その額と福島県内農家への休業補償とを天秤にかければ、休業補償の方が安上がりでかつ検査をすり抜ける基準値超過食材消費防止の益もある。

検査関係の利権は厚労省が握っていると思いますが、農水省はそちらへの触手を伸ばす考えなのだろうか?他人の健康を害してまでもほしいものとは...ん〜ん、頭の構造がわからん。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています