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宮城県民の一般的心理を想像「放射線量の高い福島県内でさえ今も人が住んでいるんだから宮城県内なら何も心配することはない。」

2011年10月29日
って感じでしょうか。

放射性物質汚染を気にする一部の変な消費者(私のような)が騒がないように東北3件・関東の食材以外の産地も店頭に並べる、という感じかな〜。

確かに今も福島県内に住む人がいるのですから、宮城県民が漠然とした安心感を持つのもわからないではありませんが、福島県民と宮城県民とでは試験区が違うだけで国からみればどちらも実験用のモルモットであることに変わりはない、でしょう。

 
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