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詫び状は公になっても通用する書き方をします。

2007年08月01日
消費者から苦情・クレームがきた場合、詫び状を書きますが、先方が納得しなかった場合、その文面が保健所に渡ったり或いはネット上に公開される事も考えておかなければなりません。

そのようになって専門家筋の目に触れても「不誠実」「不適切」と解されないような文面をつづる事を心掛けて下さい。

苦情を頂いた時に、事業者が責められる主因は事故を起こした事ではなく、その後の対応が不誠実という場合が多い事は念頭に置くべきです。


 
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