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被災した若い定住者が住み続けようと思える希望を政府は後押ししてもらいたい。

2011年06月24日

多賀城市内。若い家族が数年前に家を新築した一角。10軒くらいあるでしょうか。

その一角も津波被災し、1m70cm位冠水し、車などがなだれ込み被害大。震災から3か月以上経過して最近家を直し始めた様子。

借家でも持ち家でも国の補助は実質大した変りはありません。若い家族が家を建てるということはそこに定住するつもりだったのでは?

そういう人たちにこそ、希望が持てる支援をしてほしいもの、と思います。借家住まいの私が言うのもなんですが、気の毒。


 
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