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食品関連法違反顕在化と護送船団方式。

2010年05月23日
一度、所管行政が踏み出せばホコリは立つもの。徳島県と青森県のドタバタの要因は?

実情を認識した上で踏み出したのなら、余程両行政側も覚悟を決めてのこととなるのでしょうが、どうもそのようには見受けられない。

行政としての生真面目さを発揮するのであれば、公の調査・摘発は後回しにした方が自県のため。調査・摘発を生真面目に遂行するならば、対象産業は衰退するでしょう。

先ずは繰り返し繰り返し講習会・セミナーを開き、啓蒙に注力することをお勧めします。この方面については賢官愚民と心得て頂きたい、...私も市井の民。


 
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