出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

時代に流されないことの難しさを思う。

2010年05月16日
「食べ物を粗末にしてはいけない」と多くの人が思っているでしょうが、現実は消費者サイドも企業サイドもその思いに逆行する。食は生きるために生ける物の命を頂く行為。

消費者から非難を浴びないよう企業は生きるために廃棄する。

先人は、後人は...この時代を如何に評するだろうか?

戦時は狂った時代と後に評されても、その時代に生きた人の多くは生きるために時代に合わせたのでしょう。そのうちに人というものは過剰なストレスから自らを守るためマヒするのでしょう。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています