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食品大手企業にとって、ささいな法例違反であっても回収しないという選択はない。

2010年04月22日
そういう隙が入り込む余地のある大企業は今時存続を許される風潮にはありません。徹底的な反省を社会から強要されるでしょう。

そういう時にタイムリーに消費者団体が擁護発言を積極的にするべきだと私は思います。それこそ健全。その役は残念ながら行政には担えません、消費者の信頼を失っていますので。

サンドバック状態に追い込まれた企業は、正当なる抗弁でも言い訳と解される風潮ですから、せん越ながら...私のようなへそ曲がりは判官びいきの立場を今後もとる、つもり。私は気まぐれ。

 
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