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産地偽装。謝罪文は「当然」社長名で出すべきです。

2010年03月30日
反省と再発防止への決意がみえない謝罪文では不信の上塗りとなるのでは?そんな心配を抱いてしまう例がありました。

社長名での謝罪文。「全責任は社長である私にあります」そういう真摯な姿勢を示す基本。社会から「悪質」と解される違反であればこそ、社長名で謝罪文をだすことが非難を軽減する基本。

...「社長に実権はない」という会社も珍しくはありませんが、社会通念上「社長=最高責任者」と解されるでしょう。

 
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