出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

食品行政機関から公表・回収を指示されても黙して従う必要はありません。

2009年12月27日
意図的に違反した場合と保健所から指示(健康危害の恐れあり)があった場合は別です。この場合に限っては、黙って頭を下げて従いましょう。

その他は直江状をしたためる、このぐらいの腹がなければ風見鶏・日和見の無責任行政機関にいいようにされるだけです。この場合でも...悪意をもって違反した場合は直江状を突き付ける資格そのものがありませんので、念のため。

直江状を書いてもらった場合、以後食品関係法令の習熟に努め、穏当に営業を続ける努力をしてください。直江状は伝家の宝刀、何度も抜けば放つ光は減衰します。この点、永遠の光を放つトリトンの宝刀オリハルコンとは違います、なんちゃって。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています