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違反(間違い)を食品行政機関が指摘するということは極まれです。

2009年12月25日
食品行政はその性質上違反(間違い)を自前で発見することはありません、その技能・ノウハウがありません、保健所を除いては。

違反(間違い)を指摘されるケース。それは食品関連法全般に精通した民間企業(大手食品企業系列、卸業者、仲卸業者、生協、一部の大手量販店)と商談をする過程で起こります。

この段階ですり抜け、後で見つかった場合。それは公表・回収となります。

公表・回収の仕組み・実際はこういうことです。

その他は、内部告発・外部告発・保健所の収去検査で違反が顕在化、という類に限定されます。

 
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