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景品表示法・JAS法「×自分の頭で判断する」「○他者の頭で判断する」

2009年08月30日
食品表示作成者自身が「この表示を自身が読んで、見てどう感じるか?」はどうでもいいこと。

肝要なのは「他の人はこの表示を見て、読んでどう感じるだろうか?どういう印象を抱くだろうか?」ということ。

簡単な点検方法は「いろいろな人に見てもらうこと」人によっては思ってもみなかった解釈をするかもしれない。それは金言。誤解を招かないよう、そう解釈されないよう、修正すればいい。

そういう訓練を積み重ねることで他人の思考で点検できる技能が徐々に身につくでしょう。 

 
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