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ネット時代の新聞社の存在意義。情報の正誤判断の指標。

2009年06月18日
『「この道」に限っては、自分は事情通』そういう自負を持って情報発信する方々は数多星の如し。私もその一人。

自分の範疇における情報正否判断は他者の論調を参照する必要はほとんど感じない。但し専門外の情報正否は自身で判断できない。そういう時に頼りになる・頼りにするのが新聞情報。

「紙媒体として新聞が今後も生き残るか」それはわかりませんが、コアである取材力・影響力は情報玉石混合の荒海における羅針盤としての輝きは増している、私はそう感じる。

テレビはニュース以外NHKしか観なくなったので、民放の存在価値・公共の電波を占有する意義については言及できない(知らない)。

 
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