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裁判員制度。私が裁判員になることはない。

2009年04月27日

裁判員制度で扱われる事件は重大かつ悪質な事件と聞く。それならば私の見解は変わらない、他人に左右されない、裁判官が手を焼くのは目に見えている。悪意が発露となり結果として人命を奪ったのなら、私の結論は一つ。被告も更生の機会を求めるべきではない。私は野人、文化人ではない。こういう協調性のない人間は始めから選考対象とならないでしょう。よって私が裁判官(もとい裁判員、でした)に選ばれることはない。

私を選ぶということは始めから「結論ありき」。裁判官がその結論を「民意」として望むなら別ですが。


 
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