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外国産ということで売れなかった食品は国が責任をもって買い取るのが筋。

2008年11月17日

産地偽装を起こす主因は「消費者が抱く外国産への不信感」。もとをただせば「国への不信感」。食品企業も被害者。ならば国が買い取るのが当然。賞味期限が残り1/3を切った外国産原料使用の食品は強制的に国に買い取らせる、というのは如何?そして食糧不足で困っている国の方に無償で輸出する(レトルト食品・乾燥食品に限ったことになるでしょうが)。

送る先の国の方には要らない物を差し上げるようで失礼ですが、そうでもしないと現状打開は出来ないように思う。突飛な話は私の十八番(おはこ。麻生首相が読み違えないようにフリガナをつけてみました。)。

*漢字が苦手の首相。とはいえ英語が堪能だそうですから、身振り手振りで会話する私からするとそれはそれでスゴイと思います。


 
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