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ラブレターの代筆ならぬ「食品事故の報告書代筆」。

2008年01月29日
食品苦情への詫び状の書き方についての問合せが多いですので、再掲。

ラブレターの代筆にはロマンティックな響きを感じます。それも仕事となれば神経を遣うことでしょう。この点では、食品事故・食品苦情に対するお詫び・報告書の代筆も似たようなもの。

消費者・販売者個々の心理・レベルを慮り、依頼製造事業者の品質保証レベルを鑑み、その双方を両睨みしながら書く。基本は各々の立場に立って、謂わば「人に対する情愛を込めて」書く、という事でしょうか。

この点、ラブレターを書くのと相通じるものがあるように思います。ラブレターを書いた経験には乏しいのですが。

You know it's true,everything I do.
I do it for you.

 
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