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賞味期限とはそもそも科学的に決める例は少なく、普通は合理的?に決める。

2007年11月26日
「科学的」の一般的方法は微生物検査ですが、普通は「経験上」もしくは「何となく」「他社類似品と同じに」という理由?で決めます。

科学的とはいえませんが、合理的というか、う〜ん、「便宜的」が一般的かな〜。公になった時、賞味期限・消費期限根拠としては苦しい説明を強いられるでしょう。

問題となった干しいも屋さんも悪気はなかったのでしょうが。多くを占める食関連法に疎い事業者さんにとっては他人事ではない?

 
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