出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

産地偽装摘発等二の次三の次の話。視点がずれている。

2007年11月26日
健康危害の可能性がある不正・違反が優先。JAS法は基本的に安全・健康危害とは無縁に思われているが、一概にそうではない。

特定の疾病を抱える人にとって、食品区分の順番記載も健康上非常に重要な情報。優良誤認という低い次元の話ではない。

JAS法もそういう視点での指導の下に是正を進めるなら、「無用の長物」「百害あって百利なし(一利とは云わぬ)」でもないかも、なんちゃって。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています