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腰を折り膝を付いてリスクを説明し是正の必要性を説き、是正手順を授けても実施せず...

2013年03月31日
実際トラブルが起こってしまった(顕在化した)と後に人伝で耳にし...ただ悲し。
 
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誠意を尽くしてリスクを説明し是正させても、それでも理解してもらえず何度もトラブルを起こす場合には私も匙を投げます。

2013年03月31日

のれんに腕押し、会話が成立しない。体力・精神力を無駄にすり減らす余裕はありませんので、従業員の方々を気の毒と思いつつ...かかわりを立つしか無し。断腸の思いです。


 
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津波被災して工場再建した会社の事情それぞれ。

2013年03月29日
売上が震災前の半分にも達せず、その影響で社内体制も平時体制同様にまでは整えられていない会社もあり...それぞれがそれぞれに一所懸命頑張っておられるご様子。

私は工場竣工後まもなくにおける品質保証関係書類整備でそれぞれの企業の復興を微力ながら支援しました。現在は連絡を受けた時に電話・メールで相談に応じるくらいに支援は止めています。

いろいろ大変だと思いますが、それぞれの企業が永続することを願っています。

どれっ、春なので私は終日のたりくたりかなで昼寝しよっと。

 
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自社事業環境下での品質保証リスク。それは個々の食品事業環境によって雲泥の差。

2013年03月29日
私は品質保証コンサル・代行を生業としていますので、総じてテンション高め。職業人の誠実として老婆心を善しとしますので、どうしても経営者から白眼視される傾向あり。経営リスク軽減のためその会社のためという思いが強ければ強いほど、思い入れが強ければ強いほど白眼視されます。

のれんに腕押しに疲れ切った場合には、その企業の幸運を願うのみ。善意が過ぎれば脅迫的に受け取られるでしょうから、私は引くことにしています。

食品行政機関が平時経営者層に啓蒙・指導を少しでもしてくれていたなら、私が熱くなることもないでしょうが、それを願うは痴呆の夢、なのでしょう。

 
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人として死にたいその一念と生命体として生きたい生きようとする本能との葛藤。

2013年03月29日
家族には家族なればこその、早く楽にしてあげたいという心情と一日でも長く生きてもらいたいという願いとの葛藤。

人なればこその葛藤。一日一日、今日一日を生きる。

 
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私は他人からは余程暇人と思われている、のだろうか...自分では暇を持て余してるとは思っていないのですが...

2013年03月28日

あっちそっちからツマラナイただ時間を浪費するだけの頼まれ事が舞い込む。私は一応この道のプロなので、技能を要しない依頼は失礼ながら勘弁願いたい。私ポチ、ではありませんので。


 
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昨年4月から昨年11月までは結構身を捨てて食品製造企業の工場再建直後の品質保証構築に奔走しましたが、

2013年03月28日

ここ4か月間は電話・メールで相談に応答する程度です。

とはいえ、気にはなったりしますので、それぞれの事務所に顔は出したりしました。それぞれの会社にはそれぞれの事情があると思いますが、それぞれに頑張ってほしいと思っています。

オンチャンはこれから自分の生活再構築、頑張りま、せん。程々にマイペースで生きていきます〜〜。


 
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保健所OBが中小零細食品企業に天下って不良債権化するのは自明ですが、

2013年03月28日
大手食品製造企業品質保証職OBが中小零細食品企業に再就職して不良債権化するのもある種道理。

大手食品企業での品質保証・品質管理実務と中小零細食品企業でのそれは似て非なるもの。思考回路のコペルニクス的転換が必要、とまでは言いませんが、自著「食品に関する法律と実務がわかる本」を読んで涙を拭ってください。

 
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復興支援終了、及第ではないでしょうが、許してください。

2013年03月27日
生きておられたなら、私が工場立ち上げ支援に伺う必要など全く無かったでしょう。

私の色を付けないよう努力はしましたが、私が品質保証を整えてしまいましたので、私の色は出てしまったと思います。

「貴方ならどうなさるだろうか」想像しながら整えましたが、貴方のようには出来ません。きっと苦笑いしておられることでしょう、勘弁してくださいね、木皿さん。

 
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宮城県の2012年7月末の調査によると、高齢者雇用安定策は8割の事業者は未対応であるよう。

2013年03月26日
有効回答率3割で回答事業者の6割が対応済みということはそういう計算になるでしょう。物事って、見る角度・視点でこうも違うもの。

何をどう伝えたいのか・印象付けたいのか・誘導したいのか、その意図・思惑によって表現は180度異なる。

 
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己を捨てて事に当たれば自ずと道は開ける、結果論かもしれませんが、善き人は勿論悪き人も道を開けました。

2013年03月26日
運が良いといえば運が良いのでしょうが、私はそれでトラブルを解決してきましたし、人助けをしてきました。私も自分はかわいいですが、二進も三進も行かない状況に追い込まれると己を捨てる以外に道を見い出せず、やむなく採った・至った境地。

善き人が道を開けるのはわかるでしょうが、悪き人も道を開ける。善き人は巳を捨て他者を助けようとするその覚悟を察し温情で道を開け、悪き人は己が悪しき者であるがゆえ他者が巳を捨て他者を助けようとする行為を理解できず恐怖し道を開ける...結果としてそうだったのだろうと思います。

この十余年を振り返り私はただ運が良かっただけ人に恵まれただけなのかもしれません。終わりは何れ訪れるでしょうが、本望。我善く生きたり...なんちゃって。

 
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自著「食品に関する法律と実務がわかる本」は知識(頭)で書いたというより「心」で書いた本です。

2013年03月25日
中小零細食品製造会社の品質保証・品質管理とは残念ながら心でするものです。理化学分析機器を自社に保有しているわけではありません、それらがあったとしてもそれを活用する時間も持てません。教科書に則った品質保証・品質管理は出来ません。それを補うのが「心」です。

本は4年前に書きましたが、経年で内容が陳腐になってしまったとは私自身は全く思っていません。それはそれですが、4年前の私と今の私は少し変化しているでしょう。私はたまに自著を捲って眺めています。

そうすると、自然4年前の自分と対話することになります。感慨深いものがあります。

 
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食品工場の品質管理はその専従者十数人で分担して「何とか」全う出来るもの、15年位前の私はそう思っていました。

2013年03月25日
ので...中小食品工場で拾ってもらって、自分独りでしかも他の仕事もしながら品質管理・品質保証実務を執ることになった時には途方にくれました。雇ってもらったことには本当〜〜〜に感謝はしていました。

自著「食品に関する法律と実務がわかる本」は他人のために書いた本ですが、その当時の私自身に語りかけた本でもあります。あの頃にこの本があったなら...きっと私はどんなに気が楽だったろう、そう思います。

昨今は違うでしょうが...10年くらい前までの大手食品製造企業では、失礼ながら出来の悪い人が品質管理・品質保証の職場に回されるという時代でした。私がそうでした。花形は研究職ですからね。

でそんなわけで、品質管理の基礎教育・実務教育はミッチリ受けさせて頂きましたので、品質管理ならどこの会社でもゴザレと思っていましたが...逆に専門知識あるがゆえにウン10人規模の企業で実際に品質管理実務を執った時には途方に暮れることになったわけです。井の中の蛙であることを思い知らされた、ということです。

今じゃ〜...「食品関連法違反を放置するどころか醸成し、食の安全安心を脅かしているのは他ならぬ所管行政機関ですからね〜〜」なんて薄笑い浮かべて誰彼お構い無しに言い放つような不逞のオイチャンに変身してしまいました〜。善きにつれ悪ろきにつれ...人は変わるもの、変われるもの、とぞ思います。人間万事塞翁が馬。

 
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消費税転嫁対策の特別措置法案?...意図は理解しますが、結果として逆効果になるでしょう。

2013年03月25日

「消費税還元セール」と謳おうが謳うまいが食品スーパーが消費税分を値引きするのは道理。そのまま転嫁したなら消費意欲を減退させてしまって...ですから、食品スーパー側としては死活問題として消費税転嫁は「実質」できないでしょう。

結局は中小零細食品加工・製造会社が「自発的に」納入価格を下げて納品することになるでしょう。そうでなければ同業他社に棚をとられてしまうでしょうから。これは法的にどうこうとか行政・政治が介入できる話ではありません、中小零細食品加工・製造会社にとっては悲しいかな、バリバリの合法行為。

納入価格を自発的に下げ、「消費税還元セール」まかりならんということで消費意欲をかき立てる術も奪われ...中小零細食品加工・製造会社に対し泣きっ面に蜂・ダブルパンチをくらわせることに「消費税転嫁対策特別措置法」はなってしまうでしょうね〜。結局は弱者にしわ寄せが行く、それが世の常...グッスン。


 
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東日本大震災から2年、自己の復興支援を振り返り...結構頑張ったんだなあ〜、としみじみ思います。

2013年03月25日

私...金は無いので、職能でしか他人の役には立てないもので...津波で全壊した食品製造会社の再建を品質保証実務で支援させて頂こうと思い...あっちこっちの経営者に「お願いして」品質保証面の実務支援(工場竣工直前から竣工後の約3か月間)をさせて頂きました。

震災から2年が経ち、私自身の生活再構築に軸足を移しつつありますが、この2年間に作成した様々な書類を眺めながら、振り返る。...おじちゃ〜〜ん!随分頑張ったなあ〜。

ということで...どれっ、昼寝でもすっかな。終日のたりくたりかな。


 
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Billy Joel の♪Movin' Out♪を聴いて気力を充電。

2013年03月25日
今日は日曜日ですが、私に終日休日というものは無し、で商品規格書作成。

今週の予定は...自社で細菌検査を始める企業に検査指導、毎度恒例となった提出先仕様での商品規格書代行作成、等々...。

岩手県まで日帰り遠出する予定もありますので、ビリ〜〜を聴いて気力を溜める。

 
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来週は日帰りで気仙沼市と大船渡市に行く予定。

2013年03月23日
頑張ります。
 
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中小零細食品製造会社の入社間もない跡取り息子さんの品質保証家庭教師、は楽しい仕事です。

2013年03月23日

入社して間もなくは疑問に思うこと多いもの。

「冷蔵商品を包装する部屋の温度が20℃前後というのは問題ではないか?」というような素朴な疑問に食品衛生法・労働衛生法・業界実情などそれぞれの観点で複合的に説明する、という感じであれやこれやの疑問・質問に答える。

大体2年経過すると、私が即答できないような質問をされるようになり...その辺がお役御免の潮時。

4月から楽しみ。「オンチャンに何でも訊いてください〜、知っていること・わかることは即答します〜、あっちこっちでこの道ウン十年〜経験だけは長いですから〜。」てな感じ。親子ならではの遠慮・すれ違い・喧嘩、それを軽減する緩衝材的気配りは結構得手で、親御さんからは職能自体よりそちらの方が喜ばれること多いような...。まあ〜、それはそれで可。経営者の機嫌が良ければ従業員の方々も働きやすいでしょうし。


 
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根性で品質保証書類一式作成して送信完。ん〜ん、マンダム。おんちゃん、自信回復!

2013年03月23日

商品カルテ・商品規格書の作成は猫の手としての助勢ですので、この道ウン十年のオンチャンとしてはちょっと凹む作業。

一方、品質保証書類一式作成はその企業・事業環境を忖度してオーダーメードで仕上げるもの、ですから、この道のプロとしての自己満足度高し。♪オンチャンは1000%〜♪で高速回転!労務を一日で成す。私なりの復興支援、のつもり、ん〜〜ん、マンダム!

どれっ、自己満足したところで、季節外れの冬眠しよっと。春眠、ません。...ん〜ん、ギャグの切れは相変わらず悪し。


 
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規格書作成WEBシステムかあ〜...IT音痴のオイチャン、ちょっと憂うつ。

2013年03月23日
何年か前に触ったことのあるシステムですが、ここ数年触った記憶がない。

システムをダウンロードして?アップロードして?...途中で具合悪くなって放置。時代劇風に片手技でチャチャチャッと右から左に片付ける、てなわけには行かないなあ〜。

このシステム覚えても次に使うのはたぶん...早くて1年後でしょうから、一言、徒労感強し。

最近、能力の切り売りというより時間の切り売り的仕事の比重が高く、これからの生き方・活き方をちょっと考えよっと思ったりするオンチャンの頭は既に春爛漫。

 
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自著「食品に関する法律と実務がわかる本」は中小零細食品製造会社で自分独りで品質保証・品質管理の実務を任される人用に書いた本です。

2013年03月23日

品質保証・品質管理を指導してくれる人が社内にいる、そういう恵まれた職場環境に勤める人には不要でしょう。

大手企業系で品質保証・品質管理実務を執っていた人も中小零細食品製造会社に勤めた場合には素人とあまり変わりなく実務は執れません、昔の私がそうでしたから。逆に即実務が執れるようでしたら...失礼ながら、正統派の実務経験を積んで来なかった、からでしょう。


 
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TPP参加によって日本国内の食の安全が脅かされることを危惧する方は食品業界人ではないのでしょう?

2013年03月19日
確かに日本国内の法規制の方が厳しい傾向にはあります、但しそれは建前です。いつの間にか指導基準が緩和されていたりしますし、安全に関する食品衛生法違反より安心に関する他法違反の方を行政機関は重大視し処分・刑も重くするのが通例。

日本では外国に対しては性悪説に立った輸入品検査をしますが、国内に対しては今も性善説に立った国産品検査をしています。これはTPPとは別の問題で、保護貿易的行為にあたるのでは?と危惧は抱いていました。とはいえどこの国でも身内には甘いというのは人の性というか生き物の性でしょうが。

食の安全を考える上では、先ず基準あってこその話ではありますが、「国産品の検査対象とその検査頻度実態」を踏まえることこそ肝要と思います。

 
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中国人研修生の置かれた立場・文化の違いを一朝に理解するのは至難でしょうから、使用者側が戸惑うのもわかる気がします。

2013年03月17日
研修生の人たちの態度・目付きは半年1年経過すると荒んでくるように思います、何割かの方は。

日本に来日する際に借金を背負わされ、また受け入れる日本政府の彼らに対する態度も冷たい。私が彼らの立場であったなら、精神的に相当追い詰められ気が立った日々を送るだろうと思います、心穏やかに日々を過ごせるとは到底思えません。

彼らの置かれた厳しい状況は無慈悲な研修制度が生み出したものであり、使用者側のあずかり知るところではありませんが、生活習慣・仕事について教導する場合には彼らの文化への基礎的理解とそれを踏まえた上での自愛(日本文化的自愛ではなく中国文化的自愛)で接して頂きたい、そう願います。

*自愛ではなく慈愛でした、しんずれいしました。

 
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女子柔道日本代表の監督・コーチ陣は外国人に総入れ替えするのが妥当なのでは?

2013年03月17日
選手に対して「ブス」「ブタ」と言うのは論外。次回オリンピックへの柔道選手出場辞退も視野に入ってくる話。それでは選手があまりに可哀想。監督・コーチ陣を外国人に総入れ替えする以外に選手を救済する術は無し。東日本大震災直後の避難所より酷い戦場。
 
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最近、オヤジギャグの切れ悪し。

2013年03月16日

...最近でなくてモトモト、かな?ヘッヘッヘッヘッ。


 
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20代〜30代の実務経験浅い経営者が品質保証の知識と実務を身に付けるまでその実務を教導・代行する、それを私は仕事としています。

2013年03月16日
場合によっては、品質保証実務を従業員に直接教えたりもしますし、経営者親子の喧嘩仲裁をしたりと...結構地道に生きています。次代の経営者が育ったら、お役御免。

ブログにはブラックに書きなぐってますが、真っ当で気のいいオンチャンと自任しています...ヘッヘッヘエ〜。

「食品に関する法律と実務がわかる本」この本が売れたら少しは生活が楽になるかな〜と夢想していましたが...売れませんね〜。10万冊くらい売れるかな?と淡い期待空しく1万冊にも遠く及ばず。

食の安全・安心といっても小規模食品事業者に本気でそれを求める人は無く、また詮無きことにて...。

ということで、今日もオンチャン財布の中身をジッと見る...もとい、ジッと手を見る...岩手県出身ですので啄木風に...ん〜ん、マンダム。

 
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食品関連法所管官庁はまた保身に走るの巻。

2013年03月16日

事件・事故が起こるとトカゲのシッポ切り的収束を図る。そこに自組織の保身が透けて見える。

...とか何とか言いながら、私がもし当該所管官庁の職員なら...やっぱり同じゅうするのでしょう、宮使いは辛いね、哀しいね。


 
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加熱用馬肉を生食用として出荷した事案。食品衛生知識が十分でない経営者であったがために判断を誤ったのでしょう。

2013年03月16日
中小・零細食品企業のオーナー経営者が陥りやすい判断ミス。「悪人だから」ではないでしょう。私が品質保証コンサルタントとしてその企業と契約していたなら、その経営者も欠品で違約金や取引停止をされてもやむなしと即断できたでしょう。

なんたって私なら「○○さん、そんなことしたら会社潰れますよ。私が告発したらどうしますか?」って薄笑い浮かべてその人を睨みつけるでしょうから。

まあ〜、食品事業経営者は品質保証系で飯を食む私のようなゴロツキからみれば弱者。食品関連法を完璧に順守するということは現代科学では成し得ませんから、重箱の隅をつつくようなサモシイ私からすれば弱者。

オンチャン、弱い者いじめかい?って...ん〜ん、ごめんね。こんなんだから、飯食えないんだね〜。今日のお昼は出先でお湯をいただき、カップラーメン。震災直後を思い、拝んで完食。おいしゅう〜ございました。

 
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商品カルテ・商品規格書作成代行は私にとっては暇つぶし、なので...

2013年03月15日
A4判で3〜4枚程度なら他の仕事の合間にチャチャチャっとやってしまうのですが、1商品数十枚の書式・システムだと...暇を持て余している時以外はチョッと閉口。
 
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今度の商品規格書作成依頼は...かあ〜、ネット上のサーバーに登録するシステムなのか〜...ゲップ。

2013年03月15日
お食事中の方には相済みません。しかも...詰合わせ商品かあ〜、...こりゃ20シート程度では済まないなあ〜、オンチャン最近溜息多し。パシリ的依頼受諾も実務能力維持には多少は役に立ちますが...それでもチョッと頭痛。
 
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