出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

被災して手元不如意でも中古車でなく新車を買う?...中古車に乗る私には???

2013年01月31日

私は貧乏なので新車を買うという発想が無いのですが...河北新報を読んでちょっと違和感。記事のニュアンスからは「被災して中古車ではなく新車を買い直し、また津波が来たら...更に新車を買う経済的余裕はない」ということのようですが...「被災者は気の毒」と同情を寄せて下さった・下さっている全国の方々が読んだら、どうお思いになるのでしょうか?...貧なる私には住む世界が違うと感じた記事、でした。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

昨夜はテレビで映画「感染列島」を拝観。食関係で生きてきた者として養鶏場のシーンにシンミリ。

2013年01月31日
人への感染源と疑いがかかった養鶏場経営者が関係者に涙ながらに謝罪し...後に納屋で自殺。中学生の娘が第一発見者。後に...養鶏場が感染源でないことが判明というストーリー。畜産系大学教授が医療関係者に「衛生的で素晴らしい養鶏場です」とその経営者の眼前で言うシーンだけが唯一の救い。

心臓に毛の生えた人なら自裁しないでしょうが、善人なら...。「非は無い・気の毒」と思ったとしても食品行政官・機関が批判から善人を守る防波堤となってはくれません。立場上、擁護するわけにはいかないのかもしれませんが...。

食に関する不祥事の背景を知る・理解できる報道関係者、数は少ないですがそういう人たちが悪人と誤解され追い詰められる善人を擁護してくれることもあるようになりました。

お陰で私が他者のために天に唾する必要も減り、最近はもっぱら?利己的に天に唾するなり。...オイオイ、オンチャン(私)、自分のためかよ〜...って〜とこでがんす。ゴメンネ。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

NHKハートネットTV。ポッと心に灯がともりました。

2013年01月30日

「親亡き後」を支えあう社会の一員でありたし。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

一日一善。車線を間違ったのであろう群馬ナンバーのトラックを後方支援?

2013年01月30日

国道45号線(多賀城市〜塩釜市)は行先案内標識・その位置と道路が地の利のないだろう人には複雑怪奇。ということで二車線の左車線を走る他県ナンバーのトラックのために交差点付近で右車線走行中に前方を数台分の車間距離をあける。無事交差点直前で右車線に車線変更。

他県ナンバーの人が慌てて車線変更してしまうような交差点・道案内板表記とその設置位置は改善されてはきましたが、一層の改善が望まれます。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

NHK「ハートネットTV」〜貧困問題を考える〜

2013年01月29日
ん〜ん、考えさせられる...自分に何が出来るか、何をするか、何をしているか...ってオンチャン自身が貧困ではないかいな?ってとこですが、今の自分に出来ることを自分なりにチョコチョコやっているつもりではあります。あくまで自己評価。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

宮城県内における交通渋滞の一因は道案内標識を他都道府県人視点で作っていないのでわかりづらく地の利の無い方々がフラツキ運転するということもあります。

2013年01月29日
1車線より2車線が危険。他都道府県ナンバーの車は車線を急に変更するケースに度々遭遇します。ウインカーも点けずにという場合も多いですので、余程泡喰うのでしょう。

宮城県内沿岸部市町村は他都道府県から支援頂いている身ですのに、...申し訳ないことです。

観光振興云々を言う前に、先ずはお迎えする姿勢を正す努力が必要でしょう。現状、他都道府県ドライバーは内心「二度と来るもんか!」と思う方、少なく無し、でしょう。

申し訳ないこってす。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

仙台市役所全体の不正有無調査・不正是正勧告を総務省等にお願いしたい。

2013年01月29日
仙台市における解体工事多重下請け問題は氷山の一角。仙台市役所全体の風土を変えないと真っ当な職員も腐っていくでしょう。自主的な改善は望めない状態にまて長く深く進行してしまっていますから、外部の省庁が真っ当な職員を救うためにも各部門の是正を外圧で実施して救ってあげて頂きたい。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

体罰はイジメ?いえいえ、暴行罪でしょう。

2013年01月27日
暴力を美化した体罰という造語を分別あるはず?の大人がわざわざ作った・使ってきた理由は...暴力を振るってきた自身たちを擁護する意識が働いたのでしょう、後ろめたく思っているだけまだましな部類なんでしょう。お〜、怖。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

他人に迷惑を掛けないという呪縛からの解放...私にとってはコペルニクス的転換、でした〜。

2013年01月27日

「他人様に迷惑を掛けないように生きなければならない」という減点主義の内向的生き方から「他人のために少しでも何かをすればそれで善し」という加点主義の外向的生き方に変えるまでには...長い年月を要しました〜〜。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

生活に本当に困窮したら、餓死する前に歩けるうちに...警察に保護してもらおう!とは思っています。

2013年01月26日

それが手っ取り早いというか確実に食住を得る手法でしょう。

実際、宮城県塩釜市であったことですが、生活に困窮し包丁を持って警察署に出向き「これから強盗をしようと思います。」といった主旨のことを言って逮捕?保護?してもらったというニュースがありました。確か...包丁は何かで包んで差し出した...とあったように記憶しています。誰も傷つけず、包丁を受け取る警察官を傷つけず、の配慮あり。

「生きる」ただそれだけが望みの場合にのみ踏み切れることでしょうが、トコトン切羽詰まって判断力を失い人の身体・財産を傷つける魔に苛まれる前に、この手法は社会的に許容されるでしょう。生活保護申請しようと思ったが所管窓口で拒絶されたという場合には、この手法によってスンナリ生活保護を受けられるのでは?

善良で弱き人には手を差し伸べない、悪で声大なる者には過剰にサービスする...悲しいかな行政機関のスタンスは変わらないでしょう。世の中、悲しいかな、そういうもんです。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

サブリミナル的洗脳。体罰は暴力を美化・肯定する目的で使用する言葉。

2013年01月26日

事故も故意で起こした事件を擁護するために使われることあり。福島第一原発事故がその例と私は思います。安全対策を何重にも外した結果として起こったのですから。

知らず知らずにすり込まれて...ブルッ、お〜怖。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

家庭保管の食品寄付を呼びかけているフードバンクは「必ず」加熱調理後喫食周知をお願いしたい。

2013年01月26日
家庭で保管した食品は「実質」適正な保管がされていないでしょう。消費期限・賞味期限内だから問題ないと考えるのは早計です。

加熱調理すれば健康危害は起こらないだろうとは一概に言えませんが、取り敢えず加熱摂食するのが無難です。

家庭で保管した食品の安全上の問題有無・問題の程度を未開封状態の見た目だけで判断・仕分けすることは大手食品製造企業で品質保証実務経験を積んだプロでも不可でしょう、ですから...ましておや、です。

フードバンクを利用する方の中には体力・免疫力が低下している方々も少なくはないでしょう。一層ご留意下さい。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

フードバンク。大手企業製造の食品は賞味期限切れ品も活用を。

2013年01月26日

大手企業製造の食品ならば賞味期限設定は建前通りと考えて差し支えないでしょう。ならば、無償提供ですから食品衛生法に拘束もされませんので、可食期間(賞味期間×1.3)は授受することを消費者庁が提唱してくれたら、企業側も安心して提供するでしょう。

そういう美しい話が聞こえてきたなら...薄汚れたオンチャンであればこそ私は巳を恥じる。東日本大震災数日後からしばらくの間、新潟県の業者(社名失念、誠に申し訳なき仕儀)から多賀城市内避難所へ届けて頂いたおにぎりは消費期限を過ぎていました。食業界で飯を食んできた者として消費期限を過ぎていたことから諸々の状況を忖度し逆に感謝の念深まり感涙流るるままでした。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

フードバンクは善のスパイラル。

2013年01月26日

美のスパイラル。他人美を成し、我醜を成す、...壁に手をあて、反省。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

私は常々公言。小規模食品事業者なら何らかの食品関連法違反があるのは当たり前。

2013年01月26日
食品化学・微生物学をある程度学んだ経験が無いと食品関連法順守する気持ち有無に関係無く、当然壁・限界があります。また、少量多品種製造では法令順守のための業務量・コストが多くなりますので、小規模食品事業者が食品関連法順守するには技能・お金両面で制約大です。

私にとっては何らタブーではなく「当然でしょ?」と思いますので、公言するをはばからず。言わない方が一層怪しい。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

NHKラジオ文芸館を拝聴し終えると大体は誰かに優しくしたい気分になります。

2013年01月26日
今朝は「花丼」。心がポッと暖かくなりました。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

「もったいない」視点での持ち帰りは「あくまで」お客さんが「勝手に」持ち帰るという前提で食品衛生法違反を問わない・黙認するというのが現状でしょう。

2013年01月25日
持ち帰ることを店側が勧める行為は食品衛生法に抵触する可能性大。

例外としては「店がそうざい製造業の許可を得ている」「お客さんが箸を付けていない料理を無菌的に包装したものを渡す」「各料理の賞味期限・消費期限根拠資料を揃えておく」を全て満たした場合は食品衛生法に抵触しないかも。

例外を満たせる飲食店がどれだけあるでしょうか...。

「もったいない」運動推進は社会的意義大と私も思います。農水省は厚労省・環境省、特に厚労省と意見交換しながら推進して頂ければ有り難い、と思います。省庁間調整は消費者庁内で内々に意見統一する、という手法が穏当なのかも?

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食品関連法所管行政への逆恨みです、ゴメンネ。

2013年01月25日
役人の辛い立場・悲哀を慮らないわけではありません、私がその立場ならやはり同じゅうする可能性高しとも思いますし...。

しかし、地べたを這いつくばって生きてきたものとしては時に「食品関連法所管行政官に四の五の言われる筋合いなど毛頭ない!」的態度をとること少なく無し。

小規模食品事業経営者の多くが食品関連法の概要を知らない現状、致し方ないことでありますけども、それに目をつむっていながら他方で法を説くのを見るは苦々し。

「食品の法律?そんなの関係無い!」、そういう事業者への立ち入りを忌避せず啓蒙・指導・営業停止処分を為してからご立派なことは言ってもらいたいものでごんす。

水は低きに流れるもの...か〜、ガックシ。私の単なる八つ当たり。「まあ〜、まあ〜、おじさん、そんなにカッカしないで...頭の血管切れちゃうよ〜(笑)」「これが言わずにおれようか!」なんちゃって、ゴメンネ。

あ〜あ、涙チョチョ切れるな〜、申〜し〜。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

避難所での私は「八幡二丁目(津波2m超地域)の佐伯だ!」的被災者様風体で傍若無人の振る舞い。ゴメンネ。

2013年01月24日
多賀城市が特異な事例ではなく、各所の避難所も同様ではなかったか、と思います。市民と市役所職員の関係は神様と奴隷。

避難所運営担当の市職員は注文・苦情を言われっ放し。発災直後一週間は避難所入口の寒風下に折りたたみ椅子を置いてそこに座ったまま仮眠。「そんなんじゃ、死んでしまうだろう!」という過酷な状況下でも文句一言も私は耳にしていません。

家族が見たら、泣き崩れるだろうと思うような中で耐え頑張って下さった。家族が亡くなった方・安否不明の方もいらっしゃっただろうと思うと、惨いことをしてしまったと反省しています。

発災後目にした多賀城市の市民と行政区職員との関係はどこでも起こることでしょう。市民は市民で自分と自分の家族のことで他人を気遣う気持ちのゆとりは無かったでしょうから、私のような行政対暴力志向者とは違って真っ当な善人が多かったでしょうが、それでもそうであったということを全国の自治体職員の方々に知って頂きたいと思います。

職員OG・OBや民生委員等の非職員の方々に、対立構造を和らげる緩衝的役割をして頂く」など、イザその時に無益なあつれきがおこらないよう無意味な過重が職員にかからないようある程度平時に考えおいて頂ければ幸いです。

行政職員を人間扱いしなかったことに...思いが至らなかったことに...苛烈にあたってしまった被災市民の一人として申し訳なくは思っております。

オイオイ、申し訳なく「は」の「は」はなんだ?...このオンチャン(私)、真摯には反省していないようです、ゴメンネ。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

「緊急時・想定外事案発生時における行政機関の判断には疑いの目を向ける・鵜飲みにしない」実体験で得た私の貴重な教訓。

2013年01月24日
ルール化されていない・マニュアル化されていない事案に遭遇した時、真面目そうな公務員の人ほど思考回路停止する、という実体験。

震災後の混乱状況下で組織人であるがゆえに?機転が利かない・利かせられない行政官(NHK職員も同様)。平時、自己判断は以ての外であるのは無頼の私も得心。

それゆえ、想定外事案発生時には無頼の私には信じられない行動散見。

小においては避難所での支援物資分配。列をなす人に各種缶コーヒー・ジュースを渡す際、言われるままに大人にジュースを渡していては後列の子供たちに渡すジュースがなくなることは見え見えの状況だったのに...言われるままにの状況。

震災で興奮状態にある私はついつい「そんなに頭悪いのか?」と一瞬思ってしまって...反省。「あっ、市役所職員だから立場上市民に対して言うに言えないのか...(これはかわいそうなことをした、申し訳ない)」と思い直し、一市民として「誰だ?このオッサン然」として配給する側に回る。

「すみませんね〜、子供さん方が飲める飲み物はジュースだけで、残り少ないんです。すみませんが、大人の方はコーヒー類の中から選んで頂けないでしょうか?...(コーヒーで)いいですか?すみません、有難うございます〜〜。」

オイオイ、あのオンチャン、誰?な行動。

風体明らかに公務員に非ずな私が配給する側に立つことで、サービスを受ける市民側・受けるのが当然風な市民も険がとれるだろう・少し目を覚ますだろうということも期待した上で私はそう行動しました。

震災以後数週間における私の行動が全て善だとは思いませんが、やることはやったと思っています。そこに愛があるか...胸に手をあて自身に恥じること無しと思ったなら、これからも突き抜けた行動もしていくつもりです〜、それが無頼なればこその私の社会的役割...な〜んちゃって。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

「学校を災害が襲うとき」(春秋社)という教師の体験談が出版されているそうです。

2013年01月23日
震災当日の教師、私が直ぐに思い出すのは名取市立閖上小学校の30代風の男性教師の方。

地震直後、歩道橋側で恐怖に震えていた小学生の集団に疾風の如く駆け寄って来た方。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

♪〜ちょっと〜振り向いて、みただけの違〜法〜人〜〜♪オイオイ、おんちゃん!な私。

2013年01月23日

数人規模の食品事業者では食品関連法違反をしているというより...先ず以って法の内容自体を知らないというのが実情。

ということで、消費者の健康を害す危険性の高い違反から少しずつ直していきましょう、というのが私のスタンス。

胸に手を当て我思う、至誠に悖ること無し。私がタッチしなければもともと是正されずズッ〜とそのままでしょうから。こんな私でも一線あり、二度と行かぬと固く決めし事業者は決して少なく無し。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

暗部に触れない調査を後世のために惜しむ。被災地内企業が食料拠出せずの理由調査は無しや?

2013年01月23日
蒸し返す・傷口に塩を塗る、を善しとしない日本文化の美徳ゆえか...。

被災地内食品関係企業でも発災直後に食料を拠出しなかった例を聞く。

食料不足の逼迫した状況を肌で感じながら拠出しなかった企業にも言い分というものはあるでしょう。単に人非人と一括りに出来るなら、それはそれ。

言い分があるならば、それを集め拠出を渋った・控えた障害を取り除く手立てを所管中央官庁・業界全体で話し合い・紳士協定を結ぶ方向で拘束ではなくあくまで紳士協定で善をなしやすい方向に至ればよいな〜、と思います。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

ちゃぶ台をひっくり返す、が生き甲斐になってしまいまし、た〜〜。

2013年01月23日
品行方正を旨とするは忘却の彼方。拾った命なれば何をか恐れん。失うもの無かりせば、べらんめーで生きずんば是如何に。な〜〜んちゃって。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

もともと貧乏な人は津波被災で失った資産少なし、ということか...私も同様。

2013年01月22日
仙台サポートセンターによる仮設住宅入居世帯の被災前後の年収推移を拝見するに、そんな感想を持ちました。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

狂犬病を発症した濡れそぼった野犬、って感じ、それが今の私。

2013年01月22日
キンコジの灯ある間は発症しないようさせないように自重せねばと思いつつ、時に爆発。唾は飛ばせどコブシをあげることは無し、それだけは無いですので、念のため。

行政機関は困っている人・弱い人弱っている人には救いの手を差し伸べる、少なくともお願いすればそうしてくれるだろうと東日本大震災前は根拠の無い願望を抱き他力本願を捨てきれませんでしたが...震災でその淡い期待は霧消す。目が覚めた感。

濡れそぼり耳の下がった野良犬は震災で狂犬病発症す。但し、負け犬ですので、悲しいかな遠吠えの域を出ず。諸方に実害は出ていないことでしょう。実害を出すだけのエネルギーを内に貯め、そして放出することができるかは...現時点では自信無し。ただノタレ死ぬ公算大。

BY路傍の露、なんちゃって。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

小規模食品事業者からは「食品の法律?そんなもの関係ない!」と一蹴或いは冷笑される私も

2013年01月22日

ある程度の規模の経営者からは逆に非難されることあり...へこむ。平衡感覚保つ難しさを感じる。大人の社会は多重多層。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

今日はオンチャン、ブチ切れ。今日「は」ではなく、今日「も」かな?

2013年01月22日
しかも、逆切れ。食の法令関係についての建前と本音の話になるとオンチャン、引き下がりません。

それは全てを失うとしても...「♪ タラッ、タッタタッタッタタ〜、裏切り者の〜名をうけて〜全てを捨てて〜闘う男〜〜♪」...全て、はちょっとキツイ、ので...野宿生活になっても鮭入りオニギリ一日4個、誰ぞ恵んでチョッ。

興奮、冷めやらず。懐は寒いけんども、テヘッ。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

明日センター試験だというのに...仙台周辺でこの降雪はかわいそう。

2013年01月18日

こりゃ、積もりそう。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

♪ もうすぐ、ひ〜〜る(昼)ですねえ〜、またおにぎりです〜か〜 ♪

2013年01月18日
♪ はい〜、はい ♪ 鮭・焼たらこのおにぎり、で〜〜〜す。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています



71件中(1件〜30件を表示しています)   前   |