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「知らない≒違反」ですので、自著前半部分の食品関連法については既に知っていることにしてください。

2011年07月31日
この本「食品に関する法律と実務がわかる本」読んで初めて知ったとしても、「いや〜、知らなかったな〜」とは決して口にしないでください。

社内に一人でも「知っていた」人がいるならいいですが、「誰一人として知らない」≒「違反がある」と判断される可能性が高い、ですので。

ですから、知らなかったとしても、既に知っていた、ことにしてください、少なくとも対外的には。

食品関連法については食品事業者であれば知っているのが当然であり、知らないで営業するなどありえない、言語道断と消費者・所管行政からはみなされるでしょうし、知らないで違反してしまっていた場合でも、故意・悪意による違反がなされていたと判断・糾弾される可能性はあります。

 
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♪昔気づかなかった〜、リフレインが悲しく叫んでる〜、〜どうして、どうして、出来るだ〜け、優しくしなかったのだろう〜、二度と会〜えなくなるなら〜♪

2011年07月31日

ユーミンの曲を聴き、ちょっと...しんみり。

誰しも経験することでしょうし、わかっていながら...後で悔やんでも悔やみきれないことを繰り返してしまう...私はその典型でしたが...今は少なし羞恥、なる振る舞い三昧。

壊れに壊れてしまい、結構裸で素で生きられるようになりましたので、今はてらいなく思うままに生きるようになりました...多くのものを失い、「なってしまった」、という方が適切かもしれませんが...あ〜すれば良かった、こうすれば善かったと後悔することは「ほとんど」無い...0かどうかは自信はありませんが...

何れにしろ、裸で生きられる身の軽さが私を解放し、思うように生きさせてくれてはいます。たまに傷は...生活がやっとこ大尉な点。リッチではありませんので、時に...貧すれば貪すの地金が出て、品のない放言をすることはありますが...それもまた素の私、ということで...はてさて...次は何を放言しようかな〜。


 
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中・大企業の品質保証・品質管理は社(システム)で行い、小規模事業者では個人で行う。

2011年07月31日
理想と現実。私はそれを頭でなく体で知っているからこそ、自著「食品に関する法律と実務がわかる本」を小規模食品事業者向けとしては唯一の品質保証品質管理実用本と高らかに謳っています。

勿論、個人の能力に頼るのではなく、社のシステムとして行えるようになるなら、その方が担当者の精神衛生上も良、であることは言うまでもありません。

 
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浅き夢見し。太平洋岸東北地方に住む者として、致し方なし。

2011年07月31日
先程もここ宮城県多賀城市で震度4の地震がありました。我が身一つなら、爆睡も可、ですが、そうも行かず。

敏感に揺れを察知し、速やかに体を起こし、津波情報を確認する。津波の心配がないことを確認して、初めて安堵。我ながら武芸者並みの身のこなし。

夜はまだしも、日中の地震では家族が海岸近辺に行っていないか恐怖する人(特にお母さん方)少なく無し。

 
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実務本、なのに...知性でなく、私にある有りっ丈の愛で書いた本...

2011年07月31日
おいおい...実務本なんだから、さあ〜(溜め息)、と思いつつ。

食品品質保証・品質管理専従者向けに書いた本なら、法に厳格に建前を黄門様の印籠の如く、クールに突き放す表現(○○は△△でなければダメ。例外は一切認めない、的な言及に終始。)で書くべきですし、そうでなければ専従者向けとしては用を為しません。

私が書いた「食品に関する法律と実務がわかる本」はそういう本ではありません。実務本ですが、小規模食品事業者向けですので、「法に厳格にあくまで建前通りの本」では使い物にはなりません。

読んで「なるほど、そうしなければならないのか...なるほどね〜、でも...私(自社)ではとても無理だな〜(ガックシ)」では、実務本の用を為しません。

私の本は私の愛と品性を注いで書いた本ですので、「小規模食品事業者向け」品質保証品質管理実用本としては唯一の本ですし、後にも先にもこの本以外出版されることはないでしょう。

逆に言うと、小規模食品事業者向けに特化して書いた本ですので、品質保証・品質管理専従者を雇える中・大企業の人には役には立たない本、です。対象外の人が間違って買ってしまっては申し訳ないので、念のため。

 
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明日月曜日に寄せられる苦情・問合せへのヒント・回答が

2011年07月31日
この本「食品に関する法律と実務がわかる本」に収載されている、かも?しれません。

小規模食品事業者の方は参考にしてください。残念ながら、今回は助けにならないかもしれませんが、何れきっと、あなたを助けることになるでしょう。

...「あなた、その自信はどっから湧いて来んの?」と呆れ気味に問われれば、「いろいろな小規模食品事業者から直接シビアな相談を受け、その都度七転八倒アドバイス・代行して来た私自身の冷や汗たっぷりの経験から、です。」と私はシラッと?サラッと答えるでしょう。

 
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原発ムラを総動員して福島第一原発事故収束にあたってもらいたいものですが...

2011年07月30日
国内の原発を今後どうするか、それはそれ。先ずは、事故収束・賠償が進まなければ、原発に明日は無い。

福島第一原発に行って収束作業に協力したらどうなんでしょ?原発再稼働はその後の話。結構縄張り意識があるのか...あ〜ら、呑気だね〜。って、言う私も呑気だね〜。

 
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日本原燃社長の発言に、太平洋戦争開戦前夜の海軍を想起する。

2011年07月30日
「原発抜きに国の発展はない」との言に、「石油が底をついては戦はできぬ」という言を思い出す。私の連想ゲームは飛躍しますので。

尊い多くの人命を失い、戦争に敗れ...は、したものの、山河は残り、今我々は此処に在る。国は人が住める山河あってこそのもの。

原発は当面必要であるとは私も思いますが、「数多のイカサマ」露見が原発への恐怖を呼び覚ましたことに対する原発ムラ住民に反省はありや?...不信感が一層募ります〜。

 
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中部電力がやらせ質問を拒否したのは立派ですが、それでコンプライアンス云々を持ち出すのは幼稚。

2011年07月30日

コンプライアンス上ではなく単に現場の長の方の品性が拒絶した、というだけの話であって、組織としてのコンプライアンス・ガバナンス体制は「全くなっていなかった」ということは大いなる反省点。

会社組織としてコンプライアンス・ガバナンス概念があったなら、法務部門に報告するのが当然ですし、逆に言うと法律上の判断・社としてのコンプライアンス上の判断を経ずに個人の独断で行ったと解することもできる話です。

コンプライアンス上は報告が法務部門になされ、法務部門が判断する。後は粛々と自社のコンプライアンスに照らし、保安院から不適切な要請があったことを公表する、という段取りを踏むのが常識的でしょう。

公表するのはまずい、と現場の長の方は慮ったからこそ、自社のコンプライアンス・ガバナンスを無視して、一個人として自己の品性で拒絶したということかもしれません。保安院・経産省に楯ついた責任を一人で被るつもりだったのかもしれません。

中部電力がコンプライアンス上「やらせ質問を拒絶した」というのは、そもそも可笑しな話。コンプライアンス意識が希薄であったからこそ、その事実を「今」追い詰められて渋々公表せざるをえなくなった、ということでしょう。

中部電力の苦しい立場はわかりますが、法務部門がありながらこの件についてコンプライアンスという用語を用いたことはヤブヘビでした、私のような素人からそう言われてしまうほど言い訳を考えあぐねたのであろう心中は察します。


 
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原子力安全・保安院の悪の組織振りに拍手。

2011年07月30日

時代劇でもこれほど視聴者にわかりやすい悪役は珍しい。

セクハラ?不倫?に始まり、そして、やらせ。見事な悪役振り。

経済産業省事務次官役の俳優さんも保安院出身、だとか...過去の事実をもとに、この物語の続きは世論が創る。

風雲急を告げる、さて、事務次官の運命や如何に〜?

...やっぱり...私に時代劇小説家の才は無し。


 
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原発住民説明会。「間接的に」日当が出るなら、私もサクラになりたい。

2011年07月30日
「(わざとらしくなるので)拍手はしない」「意見に賛成する時は軽くうなずく」私は電力関係には全く縁のない人間ですから、足がつかないのでは?

もし、声掛けてくれる時は...交通費と弁当もつけてね、な〜んちゃって。

 
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「消費期限・賞味期限の根拠は?」と問われたら...

2011年07月30日
「細菌検査と食味検査で品質が保たれる期間を調べ、その結果を基に期限設定しています。」という回答が小規模食品事業者にとっては正解になります。

大手ならそれだけで決めることはありませんが、小規模の食品事業者であればそれで100点、です。

 
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自著「食品に関する法律と実務がわかる本」が売れない理由は...

2011年07月30日

小規模食品事業者の場合、「なぜか」食品関連法を知らずとも食品営業が続けられる、からです。

「自著の内容に魅力がないから」とは考えないところが私のスゴイところ。

「本の内容は魅力的だけど、私自身のキャラクターには魅力が無い」から売れない?...ん〜ん、それは...一理あり。


 
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♪「半年前のことなら覚えちゃいるが、一年半前のプルサーマル女川説明会のことなんか〜覚えちゃいね〜な〜」

2011年07月30日
「東北電力からの要請があったか?だって〜...原発ムラじゃ〜、珍しくないからね〜」

タラッ、タッタッタ、タア〜。

「あんた、原発ムラの何なのさ〜」

ジャン!、港の横〜、横の浜〜、横?すか?〜♪

 
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♪白〜い〜、坂道が〜空まで〜続いていた〜♪

2011年07月30日
荒井由美さんの「ひこうき雲」。夏になると、我知らず時折口ずさむ曲。
 
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♪天才バカ本〜バカ〜本、本〜♪だから売れないのかな〜

2011年07月30日

...売れないな〜、もし。小規模食品事業者向けの品質保証虎の巻としては唯一の本、なんだけどな〜。幸せの黄色い表紙の本、なんだけどな〜。


 
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原発やらせ問題。経産省事務次官以下4〜5人は「とりあえず」更迭、となるでしょうか。

2011年07月29日
保安院が世論操作、とは...怖ろしい話。
 
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出荷できない牛買い上げ費用の補てんは、先ずは経産省職員・東京電力社員の冬のボーナスで補てんするべき。

2011年07月28日
冬のボーナスは現物支給ということで、安全性に問題はないが風評で売れない・出荷できない食材・食品を現物支給。責任の所在ははっきりさせるべきでしょう。原発事故風評被害食品セットを食べながら、「少しは」反省してもらいたい。

...下々の一般人では手に入らないプレミアムなセット、名付けて「復興支援〜風の又三郎セット」、な〜んちゃって。三方一両損的グッドアイデア、だと思いますが...却下?...んん、残念。

 
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糖尿病の根治治療法研究といい、減原発・脱原発・反原発といい、...

2011年07月28日
既得権益の輪のパワーって、強大なんでしょうね〜。輪の外の私はただただ羨ましくって涎を垂らすのみ。棚ボタ、はないでしょうね〜。あ〜、羨まし。
 
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折角原発情報監視をするならば、経産省には是非「原発に関する不適切情報発信ブラックリストランキング」を発表して頂きたい。

2011年07月28日
国民の税金を使って情報収集・監視するならば、その成果を発表して然るべき。果たして、私のランキングは?

ちょっと、ランキングを上げるために、発言。

官側の人間が一つ覚えのように「安全です」「健康上全く問題ない」と繰り返すのを聞く度、不信感が募る。押してだめなら引いてみろ、という言葉を思い出してもらいたいもの。

「皆さんが心配に思うのはもっともなことです。放射能・放射性物質とは恐ろしいものです。...しかし、今回の場合は...」という言い方がなぜ出来ないのか?失礼ながら、バカの一つ覚え的・押し付け的説明には食傷気味、ゲップが出そう。お食事中の方々には...こりゃまた失礼しました。

...この程度ではまだまだブラックリストのランキング急上昇とは行かない、かな〜。私には学識、が無いから、「反原発」発言も非論理的。残念、無念。

 
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経産省による反原発情報監視対象、に入れてもらうほど私は大物ではない、か〜。

2011年07月28日
ん〜ん、このブログを閉鎖に追い込むとか、私に尾行をつけるとか、何らかの圧力をかけるほど私には価値無し、か〜。ん〜ん、小者ですからね〜、私は。

年間4000万円とか、7000万円とかを監視事業に充てているとか。私は学者ではありませんので、研究費を貰っても御用学者になる学識はありませんが、下っ引き程度の犬にはホイホイとなるでしょうけど...私に餌は回って来ず、ということでふて腐れて「いいな〜御用学者は」とテレビを観ながらヨダレを垂らすのみ。

どうせなら、ふて腐れついでに「反原発の闘士」と買い被られて、「いや〜、どうも政府から反原発の危険人物としてマークされているみたいで...テヘテヘヘ〜。」と自慢してみたいもの。

それにしても...もっともらしい事業名をつけて現代版特高警察的風...もとい公安風な活動を経産省が行っているとはなかなか手が込んでいるこって、流石、ですな〜。金使い放題か〜、羨ましい。

 
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長崎市長の苦しい立場は理解しますが、世界からソッポを向かれるでしょう。

2011年07月28日
時は流れ、長崎市ですら原発マネーに絡め捕られて身動きできない状況か?...原爆で被爆された方々に申し開きのできない宣言文なら、世界の失笑を買うだけでしょう。
 
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都市伝説。今夏東京電力ではボーナスが出たらしい。

2011年07月28日
まさか被害者側に賠償をしないまま生活困窮に追い込んでいながら、自社従業員には月給どころかボーナスまで出したなんて...まさかそんなバカな話はないでしょう、田舎で暮らす私には単なる都市伝説にしか聞こえません。
 
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お歳暮に東北の牛肉を、の選は消えてしまった、でしょう。

2011年07月28日
前沢牛・米沢牛は買ったことがあります、食べたことはありませんが。

関係者には踏んだり蹴ったりですので、経産省・東京電力では職員・従業員に購入ノルマを課してもバチは当たるまいて、他人事ながら、私が被害当事者側ならそう思うでしょう。

 
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♪夏が来〜ると想いだす〜、小岩井農場〜とオニヤンマ〜♪

2011年07月28日
♪あれは〜何年〜前?♪、6〜7年前になるでしょうか...小岩井農場内の小川でオニヤンマ捕りをしました。3匹くらい捕まえたのには、おいちゃんビツクリ。楽しい夏の思い出、です。
 
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放射性物質を広域にばらまいた事故は防げた事件と聴く...東京電力を刑事告発しないのだろうか?

2011年07月28日

人的被害も含め被害の全容が現段階ではまだ固まっていないので、タイミングをみてから、ということならわかりますが。まさか、刑事告発しない、なんてことはないでしょう〜ね〜。


 
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被災地の漁業が本格的に復興に歩み出す前に、放射能汚染問題には「一定の」目途を立てて頂きたし。

2011年07月28日
今はまだ漁ができない状況ですし、海底のがれき問題もありますが、何れは動きだすでしょう。賠償その他、海についても放射能汚染調査を早急に公表して頂きたいもの。

ダメならダメ、大丈夫なら大丈夫、今年はダメだが来年再来年なら望みあり、どうなのか、見通しを立てる上で、各域内毎の海底の経時調査結果を知りたいところ。

 
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東北の農商工連携の足かせは放射能汚染の不透明感。

2011年07月28日
「もしかして放射能暫定基準値を超えるものがそのうち出るかも?」「風評被害が拡大するかも?」そんな状況で安心して連携できるはずがありません。数か月どころか、1年は事業リスク大。頑張るにも頑張りようがない辛さは如何ばかりか。
 
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国の上から目線に反省の色無しを思う。

2011年07月28日
「おい、おい、福島県・宮城県・岩手県が悪いのかい?違うだろ?だったら、国は放射性物質をばらまいた加害者筋として被害者筋の3県に腰を折って対応する必要あり。違うかい?」ついつい、こめかみの血管がピクリ。
 
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放射能汚染への不安。農家への補償確約が消費者の不安も払拭する。

2011年07月28日
「水稲は大丈夫なのか?その心配はもっともです。万一、暫定基準値を超過した場合には必ず損害賠償致します。」その言明あってこそ、農家の方は農業を続けられるでしょう。

収穫前のある時点において、放射能を測定し、暫定基準値を下回った場合は出荷し、風評被害で損害が出た場合にはその分を補てんする。勿論暫定基準値を超過した場合には廃棄処分とし廃棄処理費用も含めて速やかに損害賠償する。

丹精込めて作り、徒労に終わるばかりか、損害も補償されない、ということはあってはならないことですし、「そのくらいの汚染は大したことない」というならば経産省・電力会社が買取り、職員・従業員・家族用に消費すればいい話。

「そのくらい大したことない...と言いながら、家族には食べさせたくない、家族から頑なに拒絶される」というオチがつくようでは話になりませんので。

 
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