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♪ 街の明かりが とても暗いね 多賀城〜 被災地たが〜じょ〜う〜 ♪

2011年05月31日
日中はあまり感じないのですが、夜は寂しさを感じる。町の片付けは進み、個人宅の中も片付けが進んだ様子。

全国から警察が応援に来てパトロールをしてくれていることもあり、国道45号線近辺の民家の灯りが1〜2割と暗くても、治安上の不安を私自身は全く感じません。この点、全国の警察関係者の方々にお礼申し上げます。

私見ですが...町の灯りが7〜8割に戻るのは、早くても来年になるのだろう、と思います。私の予想は当たらない...このことについては、当たらないことを願っています。

(追記)
亡くなられた方々に想いを馳せながら生き残った者として歩んで行く。周囲の情景がこれからも長く津波の記憶を色濃く残し続けることは、決して意味のないことではない、という思いも私にはあります。

 
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食の安全は、あざなえる縄の如し。

2011年05月31日
「国産ですので、ご安心ください」が震災前は通じましたが、今や...「国産だから、心配なんだ!」と言われるご時勢。

福島第一原発の事故の影響で福島産原料の使用有無を「消費者から」問われる状況を政府・関係省庁は知っているでしょうか?

「市場に流通している農産物・水産物・その他食品は安全です。風評に惑わされず、冷静に行動願います。」は消費者には通じません。

「安全だと断言するに足る根拠となるデータを出して!安心できるデータを出して!」と言われてもそれだけの検体数は調べられないでしょう。

風評被害とは「自前で検査できない小規模事業者」又は「自前で受入れ検査しその客観的数値で安全性を個々に対外的に説明できる体制を持つ大企業」にのみ、発することが許される言葉です。過去の諸々の失態を念頭に置くならば、政府・関係省庁筋が発するのは、はばかられることでしょう。

 
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原発による実害・風評被害は数十年先まで散発するでしょう。

2011年05月28日

水産物・農産物・加工食品・観光・その他。

加害者筋への給料の支払いは遅滞なく行われ、被害者筋への支払いが遅延するというのでは非道、人の道に反する、でしょう。

今後は速やかなる認定・支払いが行われる仕組みを整えるよう、国会議員の先生方にはお働き願いたい。残念ながら、この問題は一過性では済みませんので、当然のことながら数十年先まで見据えて頂きたし。


 
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例年、仙台市農業園芸センターもバラが咲き誇る季節ですが...

2011年05月28日
同センターも津波で最大80センチほど冠水し、休園しているそうです。

私は仙台市民ではありませんが、毎年6月・10月にはバラ園のベンチに座ってボーっと日向ぼっこするのが楽しみ、でした。

 
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放射能の風評被害は数十年先にも起ってしまう、のでしょう。

2011年05月28日
......。作為と不作為のバランス、によるでしょうが。
 
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海底の土の放射性物質除去方法...私にはわかりませんが...。

2011年05月28日
選択的回収・固定化、が難しいのであれば、モニタリング調査を数十年単位で続ける、しかないのでしょうか?

...私自身の生活・仕事の範ちゅうに影響は少ないでしょうが、廃業に追い込まれる会社も出るでしょう。逆に何事もなく営業を続けられるようだと、それはそれで関係各位にとって困った事態。

「のほほん」過ぎる人は、結果として多くの他者に迷惑をかけてしまう、でしょう。補償を速やかに行わなければ、「のほほん」な人がでないとも限りません。

指導・監督責任の立場にない私は「のほほん」と表現しましたが、消費者筋・所管行政筋からすれば激烈な表現になる、のでしょう。

 
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民主党は教育関連費で学生ボランティアを支えて頂きたい。

2011年05月28日
学生ボランティアの方々は交通費その他自腹で負担しているそうです。自発的にボランティアに参加しようとする学生さんに自己負担させるというのは国として、国の教育・道徳論上如何なものか?

他人のため無償でおこなう・行おうとするボランティア活動は、被災者を助けるだけでなく、ボランティアに参加する側の若い人への教育効果も大だろうと思います。

「他人のために何かしたい」から「他人のために何かをした」という実感・経験を若い方々に与える「後押し」も政府・文科省の領分として頂ければ有り難い。10年後・20年後にその実りは具体的に現れるでしょうから。

 
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東北学院大学の方々には感謝止まず。

2011年05月28日
私は震災翌日から宮城県多賀城市にある東北学院大学工学部の礼拝堂に救護頂き、約3週間避難生活をさせて頂きました。

指定避難所でもなんでもないのですが、被災民を見るに見かねて大学側が多賀城市に申し出て、避難所として開放してくださったようです。

大学職員の方々・学生の方々は多賀城市職員に協力し、深夜静かに見回り・見守りを続けられ、独自の人脈・連絡網で物資を集めて下さり、これ以上は望めないほどの環境を整えて下さいました。

私と家族はこれ以上望めないほどの環境で避難生活を送ることができました。心から感謝申し上げます。

私の知らぬところで全学を挙げ、又OBの方々もバックアップして下さっておられたのだろうと思います。重ねてお礼申し上げます。

 
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今朝ビジネスホテルから出てこられた災害ボランティアらしき方に車内から頭を下げる。

2011年05月28日
今日は土曜日。土日を活用して遠方からボランティア活動するために来て下さったのか?ウィンドブレーカー・リュック・長靴姿。

疲れている時に、美しいものを目にすると、涙が出そうです。追い越す自動車内からせめてもの感謝の気持ちとして黙礼。ありがとうございます。

 
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お弁当屋さんから、てん末書のひな形頼まれる。

2011年05月27日
しばらくはお断りしたいのですが...。お困りのようでしたので、ついつい受けてしまいました。

こういう頼まれ事で親身になるのは、「芸は巳を助く」...?ちゃうちゃう、「情けは人のためならず」で自力となる。

その時、その時、結構ボランティア(持ち出し)してきましたので、それが執筆に役立ちました。これが私にとっての「情けは他人のためならず」。

 
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従業員数30人未満の食品製造・加工会社にとっては、唯一の助け舟となる本だと思いますが、

2011年05月26日
思いの外...売れませんでした。

まっ、食品の法令順守の実情、とはその程度のもの、です。

 
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大阪の皆様、よろしくお願いします。道頓堀で宮城・福島物産販売会:5月27日(金)〜5月30日(月)

2011年05月26日
だそうです。
 
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5月25日現在、国道45号線沿い多賀城市内店舗の営業状況。

2011年05月26日
仙台市側から塩釜市方面に向かって、順に営業している店は...

()内の店は休業中です。

魚民・ブックスなにわ・花子.com・ビジネスホテル2棟・びっくりドンキー・(ステーキ宮)・ラーメン店・極楽湯・(牛角)・ホワイト急便クリーニング・(ブックマーケット)・(ツタヤ)・(ローソン)・(メガネの相沢)・(ガソリンスタンド)・ラーメン店・やまや・(珈琲館)・半田屋・(マクドナルド)・(七十七銀行多賀城支店)・かつ庄・マックスバリュー・クロネコヤマト・ガスト・すき家・ガソリンスタンド2軒・七十七銀行下馬支店。

45号線の信号は復旧しています。

ざっと、こんな状況、です。

 
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♪〜街の灯りが とても少ない〜多賀城 イエローライト多賀城〜♪

2011年05月26日

民家の灯りが少なく、夜は寂しい。

津波被害から2か月半が経ち、住人(半数は元住人、になってしまっているかも)による家財の片付けはほとんど終わっているような感じ。

道路上に震災ゴミ少なし。それが余計...寂りょうを誘う。


 
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震災による失業者を、政治家はもう少し支援してほしい。

2011年05月25日

東北地方の中小企業労働者は、もともと低賃金。津波で失業した中小食品会社の元従業員の給料は、30〜50歳代男性でも月の手取りは15万円〜25万円といったところでしょう。奥さんがパートだったとして、その分の月の手取りは7〜10万円といったところでしょう。

旦那さんの失業手当が6割支給として、月支給額は9万円〜15万円。奥さんの失業手当が8割支給として、6万〜8万円。

合わせて、家族で15万円〜23万円。確実に今年中に就職できるなら、耐えられるかもしれませんが、先行き不透明では困窮するでしょう。

子供がいるなら生活は一層厳しいものになるでしょうし、子供の将来にも影を落とすでしょう。

行政が発表する平均賃金は中小企業の実態は反映されませんので、国会議員でも実情を知らない人もいるでしょう。

震災により一時解雇となった元従業員が再雇用してもらう際には、再建した企業も苦しいですから、震災前の雇用条件には届かないことが多いでしょう。

早期に再建・雇用しようとする企業を支援する意味でも、早期再雇用には国が給料を一部負担するなど、「地域復興に努力する企業・人」を応援する制度を国会議員の方々にはお考え願えれば幸い。


 
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復興に向けた、力強い足取り。

2011年05月25日

津波で主力3工場が全壊した中小食品製造企業。内陸にある小さな元工場も地震による損傷有り。補修・改築して...早くも一部従業員を再雇用して製造開始。明るいニュース。


 
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食中毒には、防げる食中毒と予防が難しい食中毒に二分されます。

2011年05月25日
消費者として、業者として、また行政として。

それぞれの立場で、それぞれに二分されます。

 
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環境の変化に、いまだ順応できず。

2011年05月25日
物理的にも、精神的にも。慣れるまでにはもう少し時間がかかりそう。
 
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意図が読めない...椅子取りゲーム式道路。

2011年05月25日

塩釜市内の保健所前交差点。塩釜神社方面から松島へ向かう3車線。

左車線は路上に左折矢印。真ん中と右側の2車線には路上に直進矢印。

ところが、信号機を直進した先は1車線。

...譲り合いの精神を養うためのサプライズなのでしょうが、初めて通った時は「ドキッ」としました。譲り合うも何もこの先1車線、と「交差点内」で気づいた時には慌てました。

高齢・女性ドライバー・観光客の中には、私のように「ドキッ」とする方もいるでしょう。

いずれは接触事故が起こる、でしょう。怪我しないといいのですが。


 
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借家トラブル多し。

2011年05月24日
震災した借家から退去する・しないは、貸借人と大家との感情のもつれもあるようですし、特異な例かもしれませんが、間に入る不動産業者がかき回している例もあるようです。

立ち退き料も手にしたいという店子の気持ちも全く理解できないわけではありませんが、居住することが危険な建屋から退去するのに立ち退き料をもらえば、公的支援制度利用の対象者から自ら外れる行為にならないか、などいろいろなトラブルを耳にします。

私は法律家ではありませんので、私には実際どうなのか?は、わかりません。

 
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仙台市の仮設住宅申し込み数が少ないのは...り災証明書交付が進んでいないこと、

2011年05月24日
被災者支援制度を理解していない被災市民が結構いること、とに...関係あり、のように思います。

「自身で市役所に出向き、話を聴き、支援を受けるための手続きをする。」これを出来ない、やれない人もいる。

避難所にいる手続きが苦手な人・身体の不自由な人には、周囲の誰かが手を差し伸べるかもしれませんが、被災住居に暮らし続けている独居高齢者・身体不自由者の中には、情報過疎になり、また自身で手続きに行けない人も少なからずいるようです。

もともと生活に困窮していた人ほど、制度利用申請が進んでいないように...個人的には感じました。私が聞いた範ちゅうでの感想ですので、統計的にどうか、はわかりません。

仙台市役所の職員がどんなに頑張っても、市民側が積極的に助けを求ようとしない・支援制度を活用しないのでは、役所の実務も遅滞することでしょう。仙台市職員にこの点、同情します。

 
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仙台市役所によるり災証明書発行がなかなか進んでいないとのこと。

2011年05月21日
多賀城市方式も何らかの参考になるのでは?

仙台市内は津波による被災の他、地震のみによる被災も多いのでしょうから、認定作業に時間がかかっているのでしょうが...。

多賀城市役所の総合相談窓口では、三人一組で窓口業務を行っていました。うち一人が多賀城市職員、他お二人は市役所業務応援に来てくださっている他県の行政官。

多賀城市職員が主に質問・説明にあたり、他お二人の方はパソコン作業とコピー支援などを分担しておられたようでした。

新聞上の掲載写真では、一人で全て行っているように見えましたので、もし他都道府県市町からの応援が少ないのであれば、積極的に応援要請をしては如何?

被災市町間で情報交換し、他市町の手法を各々参考にして頂ければ、県民として幸い。

宮城県の中心都市仙台市の手続き進捗が芳しくないと、他市町の進捗が宜しくても、宮城県としてまとまりがつかず、律速になってしまうかもしれません。

私にはわからない大変なことが、それぞれに、いろいろある、のだろうとは思います。

 
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宮城県議会議員の中には随分と鼻息が荒い人たちがいるらしい。

2011年05月21日
議会の特別委員会で震災対応で県職員をやり込めたそうで、大したもの。

「私が一か月程お世話になった避難所に宮城県議会議員が顔を出した」とか、「こ〜いう、あ〜いう活動をしているらしい」、という議員先生方の動向に関する話は「全く」聴こえてきませんでした。

どこで、何をしていたのか、宮城県議会議員はその活動・成果報告を広報するべきでしょうが、検索で見つけられず。私の検索能力が低いだけならいいのですが、まさか言えるだけの活動をしていなかった、ということはいやさか無いでしょうし。

 
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痴呆の夢。

2011年05月21日
私の話は「痴呆の夢」...残念ながら...被災地食品事業者復興に向けた「地方の夢」には結びつかず。
 
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...消費者視点では私はアウトローかもしれませんが、行政筋から四の五の言われる筋合いは無し。

2011年05月21日
行政筋が私に何か「文句」を言いたいのであれば、その前に「先ずは小規模食品事業者の啓蒙・指導をやってからにしなされ〜」、と私は一蹴してしまうでしょう。

文句を言われる筋合いは無し、行政筋に私が文句を言う「権利」は有り、なぜなら行政筋が啓蒙・指導の「義務」を「放棄」し続けているので、行政筋が「本来」果たすべき啓蒙・指導まで私はやらざるをえない。

法の存在・実務の必要性さえ感じない事業者が多いのは、あまりと言ってはあまりに行政が行のうべき「啓蒙」「指導」を忌避し続けてきた結果、です。

私がかかわり続ける会社は「必要性を感じる」但し「自前では出来ないこともある」会社。私からみれば、必要性を認識しているだけ立派なもの。

私が何を言おうが、憤まんやる方無しの土壌を醸成してきた行政筋に、四の五の言われる筋合いは無し、と思う次第。

...私って、ホンにアウトロー?、もとい、アウトサイダー。

 
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ユッケで思う、パッチワーク的食品衛生法の珍妙。

2011年05月21日
生は生でも...加工食品としてのローストビーフ(二次汚染で菌が付着しやすい表面を殺菌する製法)には衛生上の規格基準があり、合致していないと罰則が科せられる。

多くの食品は大腸菌群わんさかでも適法で勿論罰則無し。ある食品では過去に死亡事故があったということで、大腸菌群が1個でもあれば回収させられる。

食品衛生法は「消費者のため」の法ではない。何のための?誰のための?法かは、当の厚労省もわからなくなっているでしょう。

私は食の安全を決して軽視してはいませんが、食品衛生法を鼻で笑っています。規定・基準のある食品それ自体の条文「だけ」を読めば「それなり」に「きれいな紙」ですが、全体を通して読めば虫食いだらけの「継ぎ接ぎの紙」。

パッチワークには美的センスが必要でしょう。食品衛生法には美意識が感じられない。センスのない私ですら、こけ下ろす法、それが食品衛生法。

一言...私はアウトサイダーではあるでしょうが、アウトローではありません、悪しからず。これだけは言っておきませんと。

 
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放射線量とサンプリング。

2011年05月20日

私が注目するのは、サンプリング。放射線量自体にはあまり関心がありません。


 
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農水省本省が福島県産野菜の即売会。...これは福島県の農家の方々は喜んだでしょう。

2011年05月20日
ん〜ん、良い話。
 
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仙台新港の工場地帯。復興への歩みは感じる。

2011年05月20日

週に1〜2回復興に向けた動向を観に行っています。

設備の損壊が激しい工場が多いですので、着々と、というわけには行かぬようですが、操業再開する方針である企業が多いような「感じ」は受けます。

取り壊すつもりなら、工場敷地内のがれきをあ〜も丁寧に取り除かないでしょうから。

...私の希望的観測。


 
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旧宅は海(仙台新港)から1.6kmも内陸。それで浸水1.7mとは...。

2011年05月20日
しかも盛り土(約50cm)の上に建っていたのに。家の目の前の舗装道路は約2.2m冠水したことになる。

津波震災から2か月以上経ち...今になっても...夢でもみているような感じ。

 
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