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鬼平...観終わった後の余韻を味わうのが...至福の時。

2011年02月28日
時代劇は特に観終わった後に余韻を味わえるようにこしらえて頂きたい。その点...鬼平、は好いね〜。オチョコで一杯飲みたくなりますな〜。
 
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食品行政機関は不正競争をほう助するのではなく、

2011年02月28日
是正することに注力して頂きたい。
 
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食品関連法違反で有罪...それは単なるガス抜きか?

2011年02月28日
調査するにつけ、そう思えてならない。

最近の私は疲れ切っているためか...実情があまり、なためか...私の頭は瞬間湯沸かし器状態。

...あまりに酷い...はあ〜。

 
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砂上の楼閣。

2011年02月27日
中央では真面目に議論しているようですが、新しい試みは...

消費者庁にデータを定期的に提出できる、或いは有償による定期抜き打ち収去検査を許諾する企業にのみ認証マーク使用と表示を許可する、という方式しか現実性はない、でしょう。

勿論、一定の許容数値幅を外れた商品には回収・販売停止など行政処分を科すことはセットとなるでしょう。

当たり前のこととして既に製造ロット単位で機器分析している企業なら、認証申請することでしょう。

それ以外の企業は「枠」の外に置かれる、それは従来通り。

「食品の法律は、知る者を拘束し、知らない者は拘束せず・咎めず。」民間側の事情に配慮した行政側のこれまでの姿勢が急転するということは行政側にとってもリスク大で変更の余地はありません。ただ...消費者向けのガス抜き、というものはリスク回避上折々には行われますが。

 
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食品行政官はどの程度所管法令に精通しているのか?

2011年02月27日
所管業界事情・食品事業者実務に精通云々の前に...先ず食品主要法令全般に精通しているのだろうか...。

フッ、とそんな詮なきことをぞ思う。単一の法に精通しているだけでは...不正競争ほう助の一役を担うだけ、かも。

 
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...売り抜けた者勝ち...か〜、ため息が出る。

2011年02月27日

...ただ溜め息が出るばかり哉。

3月・4月・5月は一層拍車がかかるのでしょう。...またまた溜め息。


 
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食品行政官能力向上「食品事業者実務の理解度育成プログラム」

2011年02月27日
な〜んてものが必要なのでは?

いまだ縦割り行政であるためか、「建前上の食品企業実務」程度の知識に留まるためか、柵の為せる業なのか...。

不正競争ほう助の感、拭えず。

 
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食品行政機関による「違反ほう助」の免罪符。

2011年02月27日
それは、オーナー経営者への地道な啓蒙、それ以外には無い、でしょう。わかっていることとは思いますが。

実質、不正競争防止法違反「ほう助」をしている状態に変わりはありませんので、努力し又コストをかけている民間企業と、そうでない企業との間で生じている不公平を放置していることになります。

現状では、話にならない状況。調査する度に、相も変らぬ状況に...ガックシ。

大手は大手、別世界の高い次元。

小規模食品事業者業界では...真っ当に努力する小規模食品事業者は不正競争常態下では今後も報われることはない、のでしょう。

 
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食品行政機関のジレンマ。

2011年02月27日
食品行政機関は、食品に関する法律を所管する以上、自組織が民間が起こす違反を「ほう助」する罪を問われるリスクが常にある。

1社に違反があり、他社は全て適正なら、当該1社に行政処分を下すことは何ら「ほう助」には当たらない。

しかし、実際はどうか?

小規模食品事業者なら、適正に行える事業者数の方が圧倒的に少ないでしょう。ならば...

「たまたま」顕在化した・顕在化させた違反をもって当該1社「のみ」を行政処分することは不正競争防止法違反を「ほう助」する行為になってしまいます。

とはいえ、かつて?のように貝になって適正化啓蒙をしないのも、ある意味「ほう助」に当たるでしょう。

食品行政機関も受難?の時代。ということで、せめて経営者への啓蒙には精を出された方がいいでしょう。

 
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従来型の製造所固有記号使用目的の一部?は他法に抵触リスクが高まりました。

2011年02月27日
消費者庁がさり気なく?「製造所固有記号Q&A」を更新しました。

これにより、景品表示法違反・不正競争防止法違反での摘発のハードルが下げられたもの、と私は思います。

消費者庁による更新は、事業者サイドへの「謎かけ」と私は解します。

「何月何日までは猶予する」とは消費者庁も言える立場にはありません。消費者次第・風次第でしょう。

何れは日本生活協同組合の表示方式に右倣えすることにはなるでしょうから、方針・スケジュールを立て粛々と進めることをお勧めします。

引き金は...地方のお土産、がなってしまう公算大、と私は思います。...因みに私の予想は当たらない。...告発して予想を引き寄せるほど私は落ちてはいませんし。

 
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食品の法律は整合性に問題あり。

2011年02月26日
縦割り行政の遺産は重い。横断的な整合性はなく、消費者庁に寄せられる期待は大きい。

但し、食品業界には縦割り行政に苦しめられたアドバンテージがありますので、消費者庁はパブコメを活用して意見収集した上で、「見解修正」をすることが道義的には求められるでしょう。

 
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食品行政の監視結果統計は参考にせず。

2011年02月26日

小規模食品事業者向けの実務指導上、私は世の「実情」を把握しておく必要がありますので、表向きの数値は参考にできませんので、独自視点で調査しています。

調査点数は行政のそれとは比較にならない程少ないですし、またサンプリングの対象・目のつけどころが異なりますので、違反比率がかけ離れてしまうのは当然。

共通点がある、とすれば恣意的サンプリング、という点ぐらい、でしょう。


 
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NHK隠密八百八町、への要望。観終わった後の余韻がない...残念。

2011年02月26日

庄左衛門には男の哀愁、がありました。残念ながら、役柄・演出なのでしょうが、又十郎にはそれが、ない。

意図あって、のこととは思いますが、各回観終わった後に余韻が残らないのは...そのため、のように思います。昔懐かしい紙芝居的演出を意識しているのかもしれませんが...ちょっと大人になった私にはエンディングにもう一味、ほしい。

私のためだけの番組ではありませんので、一視聴者の一要望として。

...私が子供の頃はまだ紙芝居が来ましたが、水あめを食べた記憶はありますが...何を観たのか全く記憶にない...紙芝居屋さん...ごめんなさい。


 
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小規模食品事業者の方は、苦情・事故への対応に戸惑うことが多いことでしょう。

2011年02月26日
行政が作成した苦情対応DVDを是非参考にしてください。私も監修者として携わりましたので、実用に耐えるものと思います。
 
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失礼ながら...消費者庁の「製造所固有記号Q&A」は消化不良。

2011年02月25日
これでも頑張ったんだろう、とは思いますが...。
 
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5年後〜10年後に本書に込めた真意を感じてくださる方がいれば本懐。

2011年02月24日

一義的には「小規模食品事業者向けの実務本」ですが、真意は別にあり。

時に「立場上」敵対する側に立つ・立たざるをえない、行政官・記者(個人で情報発信されておられる方も勿論、私からすれば記者)・消費者の方々に判断のための多面的視点・材料として頂けることを願って、書いたものです。

出版から一年半...心を込めて書いた甲斐はあった、と思っています、手前味噌かもしれませんが。


 
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通販モールは「商取引の場を貸す」ことに「限定」したリスク回避型モデルで経費を削り成功している、

2011年02月22日
と私は理解していますが、リスク非回避型モデルのグルーポンへの「要望」を消費者庁が行ったことが今後のネット通販ビジネスモデルにどのような変化をもたらすのか...実店舗でノウハウを積み上げてきた食品スーパーがネットで追い風を活かせるか、ウネリとできるか...今後注目したい。
 
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消費者庁がグルーポンにも改善を「要請」した、そうですが...

2011年02月22日
ネットモール?にそういうことを求めても...実効があるものなのか...私は懐疑的。要請とはいえ「画期的」なこと、ではあります。

...私がその方面へ提言してから...官庁が動かされるような状況に「結果として」至るまで...6年...か〜...、隔世の感あり。

 
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食の安全・安心は「食品表示」に注力すれば、問題視されることはほとんどありません。

2011年02月22日
ので、10人以上の規模の食品関連事業者の方であれば、私の本を隅々まで読むより、「食品表示検定 認定テキスト」の初級または中級の必要な箇所を拾い読みすることをお勧めします。

私はその検定には関与してません、念のため。

...どなたもそんなことは聞いてない!?...こりゃまた、失礼しました〜。

 
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食関係業界においては、No.1は防護壁・サンドバックとしての利用価値あり。

2011年02月22日

品の無い物言いで、相済みません。

そして...

No.2は繰り上がってNo.1になってしまうリスクを勘案しておく必要は...あるかも。


 
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食品関連事業におけるNo.1企業は「弱者」。

2011年02月22日
二番手以下は弱者と言われた時代は過去の話。私の視点は変わっているかもしれませんが、No.1は業界全体・同業他社の不祥事まで相応のリスク管理をしなければなりません。

No.1は魚の目タカの目でターゲットになりやすいですし、No.2以下であった不祥事はニュース価値が相対的に低いですので、下位であった不祥事が業界リーダーでもあるのじゃないか...という流し目をされるリスクがありますので。

No.2がいいのか、どうか...言明はできかねますが、世の中は移ろい易きもの、とぞ思う。

 
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消費者・行政・食品事業者。立ち位置をどのスタンスにするか...

2011年02月22日
精神的に楽なのは消費者サイド。言いっ放し、が主なスタンスとなるでしょうから。

行政サイドは...微妙。どの行政機関と連携するかで異なる。公正取引委員会筋がもっとも気楽でしょう。

後は...食品事業者筋。食品製造・卸・流通・販売...こちらは...総じて...しんどい。二番手筋・ネット通販・小規模・零細筋...なら楽。


ゆ〜っくり、考えまひょ〜う。

 
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監修者として携わった小規模食品事業者向のDVDがほぼ完成。

2011年02月22日
関東方面の行政機関が発注したDVDですので、その行政区内の事業者の方は4月以降目にすることになるのでは。参考にして頂ければ、幸い。
 
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過労のため...最近の私は益々壊れ気味。

2011年02月21日
...自分で過労と言ううちは大丈夫でしょう。


ご家族の方、身近の方で疲れているであろうのに「疲れていない。大丈夫!」という方がいらっしゃいましたら、どうぞお心配りくださいますよう、お願い申し上げます。

 
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郷土の偉人米内光政伝「静かなる楯」を憧憬しつつ、書けた本の内容は「小賢しい楯」であった。

2011年02月21日
大人と小人の違い。高田万亀子さん著「静かなる楯」は著者の品格もにじむ本。米内は今もこれからも郷土の誇り。

...偉人ですので、敬称をあえて外す。

 
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食品に関する法律で食品事業者を行政処分する行為、それ自体が違法行為に当たるでしょう。

2011年02月21日
不正競争防止法違反に当たります。

執行する行政機関側に違法性の認識はないでしょうが、公正である行為は公平でない行為です。

私が行政機関に対して「一に啓蒙、二に啓蒙」と言う理由の一つは...不正競争防止法違反行為に対する情状酌量材料となる「啓蒙」に相応かつ効率的努力はするべきでしょう、と私は思うから、です。

 
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20年前の私がこの本を読んだなら...「レベル、低〜」と嘲笑った、でしょう。

2011年02月20日
幸い?20年後の私はこのような内容の本が書ける味わい深〜い人生を歩んで来ました〜、な〜んちゃって。

人生万事塞翁が馬、とぞ思う、ことにしています。

人の役に立った〜、と実感を持てる人生を送れるようになろうとは...ん〜ん、感慨深い。私って、幸せ者。

 
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「噛めば噛むほど味が出る」、かどうかは使う方次第だとは思いますが、

2011年02月20日
本を買って頂いた方で食品事業に長く携わる方が、半年後・一年後に読み返して頂けると、有り難い。

私が「この本を書いた意図」「この本に込めた思い」を忖度して頂けるのでは?と期待しています。

「行間」に、私が思いを託した「善なる和」を読み取ってくださる方がお一人でもいらっしゃったなら、私はもう思い残すことはありません。



...と言いつつ...まだまだ私の人生は続く...続けたい。

 
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警察は県の判断を追認する、でしょう。

2011年02月20日
同県庁と同県警本部との間で過去にもめごとはなかったでしょうから、良好な関係ということで、県警本部は県庁の顔を立てる形で穏便に決着させる、のでしょう。

...この借り、は大きいでしょうから、何れ県庁側は警察に相応の借りを返さなければならないのでは...。もともと借りがあったのなら、これでチャラ、ということになるのかもしれませんが。

それにしても...大人の社会とは複雑なもの。バカバカしくなるといえば、馬鹿馬鹿しくなる。

私にとって...収獲は...あり。

この事例は「助けるべき価値がある人を助ける」時の「判例に準拠するもの」として使える。たぶん、全国津々浦々で使える。使う必要がないのに、越したことはない、のは言うまでもありませんが。

 
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食品行政における泥はOBの方々がすすんで被るべきもの、と私は思います。

2011年02月20日

現役の窮屈さ・苦渋を誰よりも知っていることでしょうから、後始末は現役を退いた身、でなければできないのでは?


 
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