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生キャラメル。大手菓子製造会社からすれば...さぞかし恨めしかったことでしょう。

2010年10月31日

大手企業には品質保証部門がありますので、「冗談はよし子さん!」と言って100%ダメ出ししたでしょう。大手なら精々、ブレーストーミング止まりのネーミング。

苦々しくは思ってても、沈黙したその品性の高さに門外漢ながら敬意を表します。

その沈黙は何時か身を助けるかもしれません。不祥事に見舞われた時、この事例を引き合いに出し、抗弁できるかもしれません。自身で抗弁できる社会状況・雰囲気でなければ、私がこの事を記憶していれば直江状の一文にこの事例を掲げ擁護にまわるかもしれません。

...記憶力の低下と気まぐれが相まって、期待を裏切るかも。私って、頼りにできない男。


 
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海のラー油、売れるといいですね!

2010年10月31日
宮城県の七ヶ浜町にある障害者就労継続支援施設「みお七ケ浜」で11月7日から販売する、そうです。

海苔を使っているそうですので、おにぎりの具にして「海苔で巻いて、具にも海苔」...ということで「おにぎり de ノリ〜ノリ〜!」なんて商品名のおにぎりはいかがでしょう?

私って、ダジャレおじさん...ナンセンスなのが...たまにきず。

 
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世の中とは不公平なもの。濡れ衣に対して誠実に対処した自社が社会的批判を受けたのに...

2010年10月31日

なぜ他社の意図的行為は責められないのか...。やり切れない気持ちに駆られる方もいるでしょう。

私も理不尽なことが多い、と感じています。マスコミによる第一報。その第一報に込められたニュアンスが自社の命運を決めてしまう、あくまで私の感想。

第一報の行間に漂うニュアンスを如何に中立的なものにしてもらえるか、それは大手食品企業各社が個々に常日頃から練っておく必要があるでしょう。

マスコミは誤報を恐れるだろう、と思います。ニュースを伝える際に事の背景まで思い巡らす「一拍の時」を願う意味を込めて、私は日頃から業界事情・行政実情を書いています...な〜んちゃって、私にそれほどの深慮は無し。


 
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結果をまとめて、明日朝報告して完。

2010年10月31日

ホ〜ッと一息、珈琲タイム。私の休憩は長〜い。


 
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観光立県...先ずは観光客の安全対策を。

2010年10月31日
観光地に向う道路標識が事故誘発標識になっていないか、「他県人の目線」で点検・是正が必要です。

例えば...宮城県内国道45線の下馬交差点。仙台方面から松島方面へ向かう場合、道路案内標識が交差点に近すぎます。

2車線の左車線(交差点手前で左折専用車線となる)を走ってきた車が右車線(松島方面車線)に「急な」車線変更をすることが多い交差点。

県内ナンバーでも慌てる車が多い交差点ですので、他県ナンバーなら尚更。

要改善。おもてなしの心、言うは易し為すは難し。おもてなしとは、他人の心を忖度できないまでもせめて思いやることから始まるのでは?

 
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出かける前に、自分が書いた本で基準を確認。...トホホホホッ。

2010年10月31日
備忘録...買った人より書いた当人の方が頻繁に活用しているかも...。

自問自答。「お〜い、大丈〜夫かい?」「ま〜、いんでないかい?」私の脳みそなんてそんなもの。

 
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クレームに悩む現役世代は負の遺産の犠牲者。

2010年10月31日
行政・大手企業に寄せられる苦情・難癖。

対応にあたる現役世代は理不尽を感じるかもしれません。確かに気の毒な面もあります。

かつて...立場が逆で「許認可を与えている」「やってやってる」「何か文句があるのか!」・「売ってやってる」という時代がありました。

その時代には「のけぞったおっさん」がそこかしこに闊歩していたものです。インターネットで世は激変。そういう人たちへの鬱積した憤り・恨みが雪崩をうって現役世代を襲っている、私はそういう印象も持ちます。

私も押さえつけていた鬱積を解き放つ魔法(魔性?)の杖を得た一人。妖刀の魅力に抗うは難し。たま〜には正気?に戻ります、なんちゃって。

過渡期、とはいえ、「一部」の不埒な先輩(読みは、さきのやから)の尻拭い、気の毒ではあります。

ちょっと弁解...一部を先輩(さきのヤカラ)とは呼びますが、多くの方々は私にとって敬意を払うに値する先人。このブログを目にする方なら、ほぼ間違いなく私にとって先人とお呼びするに値する方でしょうから、読んで不快に思われたなら、申し訳ありません。平にご容赦の程お願い申し上げます。「あ〜、○○のような奴のことだな〜。」かつて周りに一人くらいはいたのでは?

 
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消費者庁は当該事業者管轄の保健所などに指導を依頼したそうですが、

2010年10月31日
「命にかかわる」という認識が食品衛生を所管する行政機関に無いのには流石に...。

指導から数か月を経ても改善しない事業者をなぜ刑事告発しないのか、私には理解できません。

指導した時点で少なくともその事業者は違法性・安全危惧は知るに至ったはずです。猶予を与えても尚是正しないなら、憐憫の情をかける必要がどこにあるのでしょうか?

食の安心の問題(産地偽装・賞味期限改ざん等)では猶予を与えず即刑事告発するのに、食の安全では猶予を与えその上尚従わなくても刑事告発しない。

不謹慎と言われようと、笑うしかない。世の中、神秘というか、奥が深い?私はまだまだ青い、よう。

 
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食中毒。営業停止7日間の理由を考える。

2010年10月31日

食中毒を起こし、かつその飲食店自体の食品衛生に関する専門的知識が乏しくても営業停止期間は普通3日間。

...それなりの理由があるのでしょう。公にならない諸々の事情を...想像。


 
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「粉」と「豆を挽いたもの」。表現に観るそれぞれの苦悩と工夫。

2010年10月31日
大変ですね〜。
 
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景品表示法視点は第三者視点での贔屓目のない点検も大切です。

2010年10月30日
どれほど知識が豊富な集団でも画龍点睛を欠く盲点はあります、その一つが贔屓目。客観的に、と思いつつ、なかなか...難しいもの。

「厳し〜い!」(財津さん風に)とつい言ってしまいたくなることをズバズバ言ってくれる従業員は時に貴重、です。

 
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景品表示法上、在庫消化したら、文言削除した方がいいのでは?

2010年10月30日
ラベルの一括表示を読めば、原料が外国産だと理解できます。しかし、文字の大きさが誤解を招く恐れあり。裏面の一括表示「原産国名」よりも表面の「国産」文字の方が大きい。

回収の必要はありませんし、今直ぐにラベル文言を変更することも不要でしょう。但し、次にラベルを発注する時には「国産」文字は削除した方がいいと思います。

誤認を誘発する意図は更々ないのはわかります。製造者名ではなく販売者名にしている事情など総合的に鑑みて「国産」文字を入れたのでしょう。

但し、原料産地を外国名で記していて反対面に国産と記してあれば...消費者の中には「国産とは国内製造の意味である」と正しく「瞬間的に」解せず、「原料も国産」と思ってしまう人もいるかもしれません。

誤解の芽は出来るだけ摘んだ方がいいでしょう、気持はわかりますが。大手はほんに大変、神経をすり減らしていることでしょう。

この企業では「賞味期限・製造所固有記号の印字インク」或いは「蓋表面材質」を先にも改良したばかりです(講釈師、見てきたようなウソを言い?)。

大手であれば、大手ゆえに、様々な角度からの点検が求められます、同情します、ほんに難儀なことです。他企業にとっても「他人の振り見て我が振り直せ」の参考まで。

 
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消費者庁がコントロールタワーとしての期待に沿う働きを示してきている心象。

2010年10月29日
消費者庁は様々なハンデを背負った中で奮闘している心象。大したもの。日本の官僚はやっぱり優秀?
 
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飲食店でも景品表示法上の視点で点検を。

2010年10月27日
飲食店に対してはあまり厳しいことを行政も言わないのが通例でした。

ところが焼肉業界のメニュー表示について消費者庁が改善を要求したことはちょっと驚きでした。業界の慣行に対してもポツポツ情報を掌握できるようになってきたようです。

慣行は歴史的背景もありますので、悪意が介在していないことが多いですので、業界側では何ら問題があるとは考えていない例が多いです。

慣行については事業者名が公表されない・厳しい処分は受けない、ですが、自社・自店舗のみであるなら悪意がなくとも処分対象となるリスクがありますので、他者視点で点検してみては如何でしょう。

他者視点とは何も外部に依頼する必要はありません、事業に携わっていない家族に「どう思う?」と聴いてみるのも他者視点による点検、その一つの方法です。

 
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インフルエンザが話題にのぼる季節になりました。文例を参考に。

2010年10月26日
自著に豚インフルエンザへの問合せがあった時の回答文例をP105・P106に掲載しています。

鳥インフルエンザでも文面は同様です。

消費者も慣れっこになって今冬は過敏な反応を示す事態には至らないだろうとは思いますが、参考まで。

 
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対象視野を広げれば景品表示法違反になってしまうかも?

2010年10月26日

業界全体が...となってしまわないよう、留意してください。


 
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景品表示法上の点検は女性視点で。

2010年10月26日
短絡的言い方ですが、公取自体の判断自体にもその印象を強く感じる。

「???あらららっ」と思ってしまうような疑義事例には、おじさん集団で決っしたのでは?とツイツイ先入観が働く。

私もおじさんど真ん中、ですので、同類相憐れむ。

 
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大手なら、様々な視点からの点検が必要です。

2010年10月26日

仰る通り、私の視点は変わっているかもしれません。零細・中小事業者なら、そこまで心配する必要はないですし、また出来ないでしょう。

しかし、大手は別物扱いです。残念ながら消費者が大手に寄せる期待に際限というものはありませんので。


 
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事業者側の景品表示法上の盲点。

2010年10月26日
同業他社品との比較「のみ」で点検しがちのように思えます。対象は他業種の商品にも広げる必要があります。

消費者は同業他社品との比較のみで判断するわけではない、ということを忘れないようにしたいものです。

 
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「ありがとうございます」う〜ん、その言葉が心を温める。

2010年10月26日
朝に1件相談を受ける。寒さ増すこれからの時期、感謝の言葉は心を温める。今日は既に良き日。
 
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特定の食品の危険性・健康リスクを調査する場合、公平性の視点も必要。

2010年10月26日
そもそも古来より今に至るまで「人体に全く無害」という食材・食品は存在しないでしょう。何らかのリスクは付きもの。

消費者団体が特定の「食品」について化学分析してその調査結果を公表するというのであれば、第三者がどうのこうの言いにくい。

しかし、官側の機関が特定の成分・食材・食品にターゲットを絞って化学分析し、その結果を公表するというのは思慮が必要。見方によっては恣意的サンプリングと言われかねない調査によって、過去にも特定の食材がやり玉に挙がった。

調査・発表する側には科学知識がありますので、消費者を扇動する結果になるとは思いもしないのかもしれませんが、当該食材・食品関係者からは「不当にターゲットにされた」という抗議が寄せられてもそれは致し方ないこと。

調査は必要なことで、それは大いに支持します。但し、公平性という視点・行政発による食の不安危惧を心得た上でサンプリングというものはしなければなりません。

 
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消費者教育は誰が担う?行政?消費者団体?マスコミ?企業?学術機関?

2010年10月26日
消費者が聞く耳を持てる対象となり得る順は...立ち位置・専門性に信頼を寄せるかどうか、その視点から...

消費者団体>学術機関>マスコミ>>所管行政機関>>>企業団体>各企業

といった感じでしょうか。

 
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苦情。企業側と見解が食い違い「自身の主張が正しい」そう思った消費者は行政へ問合せを。

2010年10月26日
失礼ながら「通報」というべきグレードかはその消費者個々人の専門的知識の深さによる。

誤解・知識不足による誤解なのか、確かにその主張通りなのかは、第三者の意見・見解を聞くとよいでしょう。

中小・零細事業者の場合、役所はお上という意識が強いので、後ろめたくなくとも青くなる。

大手の場合は、想像ですが、消費者担当者が消費者をなだめられなかったとして責任を問われるかもしれない。そういう意味で役所に連絡されるのには抵抗があるのでは?

何れにしろ、後ろめたくなくとも役所に連絡されるというのは消費者を納得させられなかった・消費者に理解してもらえるように丁寧かつ噛み砕いた説明ができなかったということで担当者の社内評価が下がるのは間違いないでしょう。

食品の事象を個々に理解するには専門知識が必要です。斯くいう私でも知らない知識・現象は多いでしょうから、食品化学・食品科学を専門的に学んでいない消費者が企業側の説明を詭弁と解して不信を強めることはあるでしょう。

正当に誤解を解こうとすればするほど消費者が自覚無くクレーマー化することは消費者が信頼を寄せる第三者機関が仲立ちする仕組みが出来ない限り解消できないでしょう。

 
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私に贈り物はしないでください。送り返す手間が面倒ですので。

2010年10月25日

現金だったら...冗談です。

民主党の岡田幹事長ほど四角四面ではありませんが、出来る限り中立を維持するためです。その心はうれしいですが。

感謝の手紙・メールも遠慮してください。ご自身・御社の危機管理上、それもよろしくはありません。

私は私の思うところにより思うことを言っているだけですので、以前擁護したからといって、今後も擁護するとは限りません、それどころか非難するかもしれませんので。よって礼はご無用。


 
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消費者の誤解による怒りは恐ろし〜い。

2010年10月25日
ネットで諸々検索していると...他人事ながら大手企業は頭を抱えているだろうな〜、流石に気の毒になる。

テリトリーが零細・中小企業なので、すさまじい誤解による苦情例は少ないですが、サ〜と眺めただけでも...お〜怖。

食品科学に精通した人を有する消費者団体が消費者・企業の間に立ちジャッジする仕組みが出来ることを大手食品企業は内心期待しているのでは?

「食品行政機関は企業寄り」のイメージは今尚払拭できていませんので、行政がジャッジする、というのは消費者が更に不信感をつのらせるでしょうから、ね〜。火に油になっては企業側は泣きっ面に蜂。

 
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所管官庁から法解釈の不適切を指摘された場合は自論は堂々主張した方がいいのでは?

2010年10月25日
法解釈が分かれ実際に行動した事例を私は2例しか知らない。1件は外資系。

もったいない。諭旨返しを恐れてのことか...。担当官といっても市井に疎く机上論でものを言う人も多いですから、教育する効果もあるのですから、正当と思ったなら主張を通す気概を時には示すべき。

 
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薬事法違反を記事にする新聞には敬意を抱く。

2010年10月24日
食の安全云々という次元の話ではありません、病にある人の命をまさにその時脅かす・適切な治療機会を奪う行為・違反である事例もあるようです。

薬事法違反における刑事罰は軽いですが、その倫理上の罪は重い。

 
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自著では薬事法にはほとんど触れていません。

2010年10月24日
数行程度。薬事法違反は知識不足で起こすものという認識は私にはありません。

他者への思いやり・優しさの欠如が招く違反です。善良な零細・中小事業者なら実務上詳しく知る必要性のない法です。

食において薬事法違反とは、法律の知識有無以前の話です。

 
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薬事法違反、特に病気の治癒・予防に効果ありと偽る行為は厳罰。

2010年10月24日
「助かりたい」「助けたい」「少しの時間でも長く...」そういう方々の心につけ込むなど、言語道断!
 
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イベントで食を供する場合には保健所の許可を得る必要あり。

2010年10月24日
必要ない場合もありますが。
 
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