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「わらにもすがりたい」「何とか助けたい」という人の心につけ込む商売に対して

2010年08月31日
私は怒りを隠さない。

科学的根拠がないにもかかわらず、「病気が治る」と喧伝して食品を販売する、それは言語道断。

しかも、販売・宣伝する人の知名度に対する信頼を利用して、という事例には厳しい処罰が当然。

インチキを信じてしまったが故に、適切な治療の機会・時間を奪われたとしたならば、...それは単なる詐欺ではなく、傷害罪以上の罪、私はそう思います。

それを摘発しない所管行政は失礼ながらその存在意義がないという程度の話ではなく、存在すること自体「悪」。

なぜ所管行政機関は刑事告発しないのか、うなぎの輸入者名偽装に多人数をさく必要はない。物事の軽重を理解し、限りある人材・時間・税金を適切に投入し言語道断なる「犯罪」の摘発を行って頂きたい。

 
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消費者庁。少数精鋭であっても217人では監視・指導が停滞するのはやむなしか...

2010年08月30日
法律には詳しいでしょうが、民側の者としては見抜く技能に歯がゆさを感じる。

増員するといっても人員が倍以上になるわけでもないようですので、消費者庁設置以前からほぼ放置状態のネット通販ににらみをきかせられるようになるとしても数年以上の時は要するでしょう。

だから安心してね、という意味ではないです...思わず溜め息が出てしまいます。

 
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多人数で焼肉パーティー。誰かは食中毒を起こす、それが普通なのでは?

2010年08月29日
生焼け・交さ汚染。

ずぼらな私も焼き肉の時は別人、几帳面...箸の上げ下げから事細かく。

子供には肉が焦げて初めて箸をつけることを許す。生肉→可食状態の間は「絶対に」触らせない。それが私の愛情。

たぶん...私と焼肉に行った人は大人でも楽しめません、...たぶん。

 
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サルモネラインエッグ。生卵を子供・高齢者の食に供しない、これが基本。

2010年08月28日

万々が一の健康リスクを避けるための基本。不安をあおるつもりは毛頭ない。食べ物にはすべからく何らかの健康リスクはある。

食品衛生に携る人にとって常識化していることも消費者に伝わっていないことがある。トレーサビリティー云々とか言う前に、健康にかかわる真の「食の安全」情報開示から国が逃げてはいけない。

民を取り締まる・裁く前に、先ずは自らの良心に問うて頂きたい。

サルモネラインエッグの大々的な調査を約束してから1年10カ月。経過措置として必要な注意喚起もせず、再び万々が一の事態が起こったなら、その時は事務次官の首のすげ替え程度で済まされるものではなく、当然刑事責任を問われることは重々心得て頂きたい。


 
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食品安全委員会の見解に疑問。こんにゃくゼリーとサルモネラインエッグ。

2010年08月27日
こんにゃくゼリーによる死亡事故は自己責任視する意見も出ているとか。こんにゃくゼリーがとりわけ問題視されるのはそのリスクが未だ広く知れ渡っていないことが主因。机上で事故件数・比率を基に答えを出すのには大いに疑問。

それならば、問われたならサルモネラインエッグによる死亡事故も自己責任という判断・答申になるのでしょうか?

食品安全委員会の委員を引き受けるということは貧乏くじを引くということ。それを承知で受けた方々に敬意を抱きますが、ついつい口がかゆくなるのを抑えられず...。

 
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従業員への感謝と労わり。これあってこそ、品質保証・品質管理は成り立つ。

2010年08月26日

中小食品企業では労働衛生上何がしかの問題があります。是正を進める必要はありますが、早期是正が難しいことも多々。

そういう中で働いてもらうのですから、感謝といたわりの気持ちが湧かないようでは良い食品を作ってもらうこと自体おこがましい。

働く人の心に優しさを注がない限り、どうして働く人が愛情・気持ちを込めて食品を作ってくれるでしょうか?

働く人への感謝と労わりの感じられない工場に品質保証・品質管理が根付くことはない、これが私の持論。


 
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加工食品で「美味い!」を追求しすぎると安全が疎かになる、かも?

2010年08月25日

調理・製造して、時間を置かず数時間以内に食べ切ることを前提とした飲食店とは異なりますので。

加工食品の場合は微生物上のリスク(食中毒)を横にらみしながら、美味しさを追求する、その両立が欠かせません。この両輪のバランスあってこそ、食品企業は存続できる、というものです。

食中毒菌を殺菌・除菌できる「加熱温度・時間、洗浄」条件では味が落ちてしまう、というところまでは否定しません。しかし、基本的な安全を軽視する食品企業に存続は許されません。食中毒が原因或いは伏線となって命を失う方もいらっしゃるのですから、社会的影響力のある方にはこの点お忘れなく願いたい、と思います。

食品業界では釈迦に説法であるべき話ですが、更にコスト・労働衛生を軽視した不思議なことを言う方も中にはいらっしゃいますので、念のため。


 
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うなぎ偽装「多発」事情。国の失政に泣く民。

2010年08月21日
国の高速無料実験はフェリー・高速バス業界にとって意図的犯罪に等しい行為でしょう。両業界が経営危機に追い込まれるのは実験開始前からわかり切っていたこと。

私が両業界の人間であれば、不見識な政治家の言いなりにならざるをえない立場であるとはいえ、それを考慮しても国土交通省に対して実損が発生する前に損害保証金を速やかに弁済する確約を得たいと思ったことでしょう。

倒産リスクが高まることは必至である以上、相手が許認可官庁であるからといっても、泣き寝入りするわけにはいかない。

国は民に対して時にむごいことをする。

うなぎ偽装も暴利目的の事業者・人は少数に見うけられる。多くは、振って湧いた中国産消費不信によって在庫を抱えた挙句の行為・違反。

今回実際に箱入れ替え・賞味期限改ざんを行ったという男性。報道によると「職業不詳」、これは直前まで勤めていた全く今回の件と無関係な会社に迷惑をかけないために辞職したから「職業不詳」となったのでは?

それならば、無関係な他者に迷惑をかけないという善なる心のある人でしょう。そういう人がよろしくない行為を行ったことに対して、そういう行為に追い込んだ農水省・厚労省の不作為に私は厳しい視線を送る。

国土交通省がフェリー・高速バス業界支援に400億円を充てるという。国が招いた中国産消費不振で苦しんだ・苦しんでいる食品業界に対しても国が責任をとり支援金を出すべき。

それなくして追い込んだ側に一切のお咎めなく、「生きるため」の不正行為を誘発したことへの反省もないなら、国主導・誘導型の民による不正は今後も防ぐことはできないでしょう。

 
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出版から今日で1年。まだ在庫あり、か〜。目算誤まる。

2010年08月20日
従業員数30人未満の食品事業者では、複雑な食品関連法を自力で情報収集・整理する「法令順守のスタートライン」、にたどり着くのが難しい。

ということで、この本を書いたのですが、「切迫した必要性を感じない社会情勢が続く」という実情追認の前提を軽んじてしまいました。出版社の採算ベースはクリアできると思いますが、商業的成功とはとても言えない状況。

買った方の大半は想定読者ではないようですが、少数だとは思いますが買った想定読者は随分助かったはず。それで出版の意義はあった、ということで出版社には勘弁してもらおう、ただ...一言すんません。

 
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警察はイトーヨーカ堂の責任を追及するために現役女子社員を逮捕したのでしょうか?

2010年08月20日

部下の立場であった人・従属的立場の人まで逮捕するというのには納得がいかない。誰に何と言われようとその方が気の毒でならない。

神奈川県警で警察官による麻薬事件の時は、従属的立場であった方は不起訴にしたはず。法を取り締まる側で法を熟知し違法行為であることを重々認識した上で関与しても「従属的立場」ということで情状酌量したのだったと思います。

従属的立場というのはそれだけ「弱い立場」「気の毒な立場」だということは私が改めて言及するまでもなく、警察当局は重々承知でしょうから、その点お忘れなく願いたい。


 
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明日は大手でさえ気づかない回収リスク事例も紹介。

2010年08月19日
世の中、食品回収、食品回収で関係者の心痛を思うと...なんとも切ない。

明日は食品製造会社の方々が受講されますので、完璧を心掛け神経をすり減らしているはずの大企業、その製品でも回収リスクを見落とす事例を現物で紹介。

最近対処したばかりのようで、改善前・後を提示して紹介。対策済み、となったようなので安堵。気兼ねなく紹介できる。受講者の方々には是非参考にして頂きたい。

 
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「輸入者固有記号」という制度を設けていれば...こういう悲劇は防げた。

2010年08月19日
製造者固有記号の制度はある。今回の悲劇を教訓に直ぐに消費者庁・厚労省は「輸入者固有記号」制度を設ける必要あり。これで輸入者を記載させる目的はこれで代用できる。
 
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コカ・コーラ、大塚製薬は対策済み。流石。

2010年08月15日
セミナーで実例を挙げて説明する資料作成中。
 
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セミナーに従業員を派遣する企業へ私からのプレゼント。

2010年08月15日
それは...私という名の企業存続保険(無料)。
 
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消費期限・賞味期限の柔軟な運用には「科学的根拠データ有」が条件。

2010年08月15日
消費期限・賞味期限は「科学的根拠に基づいて決める」ことになっていますが、それは大手・中堅どころの会社の話。少人数の事業者では実質対応できていませんし、今後も出来ません。

賞味期限・消費期限の柔軟な運用は「地球温暖化軽減」「資源の効率的活用」「国家安全保障」「道徳心醸成」上、必要なこと、と私は思います。

残念ながら柔軟な運用を全ての事業者に認めることはできません。適正な管理・順法を行っている・行える企業にのみ認めるべきもの、です。

適性な管理・順法を行っている証明「科学的根拠資料」を行政に提出し、その上で柔軟運用を行う、とする仕組みを作ることが妥当でしょう。

 
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「謝罪力」。謝罪できるバックボーン・力を身につけましょう。

2010年08月15日
謝罪を勝ち負けの「負け」と捉える見方もあるでしょう。

ここで私が言う「謝罪」とは「勝ちを譲ること」であり、勝ちを譲れるだけの余裕を持てる「力」を身につけましょう、という意味です。

 
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各地で渋滞。持ち帰り時の品温上昇が心配。

2010年08月15日
心配、心配。
 
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ビックイシューに目を通す。

2010年08月15日
他人のために活動している方々の記事を読む。う〜ん、憧憬。

炎天下の下、販売している方々、くれぐれも熱中症にお気をつけください。

 
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お盆期間中に3日以上の休みを取れた方には、この本は不要です。

2010年08月15日
3日以上交替ででも休みをとれる業態・規模の会社の人には...この本の内容を知るだけでは不十分ですので、お間違えないよう願います。
 
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質問頂く前に「食品に関する法律と実務がわかる本」に目を通して下さい。

2010年08月15日

質問頂いたこと、その多くはこの本に既に書いてあります。切羽詰まった事態を突き付けられる前にサッとでも目を通しておいて下さい。

その上で、対処できない・わからない・緊急対応に迫られ混乱している、という場合には当方も回答・即答致します。


 
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8月は忙しくなることをつい甘くみて、講師予定2件入れていた、のでした。

2010年08月15日
ということで暑さも追い打ちをかけて、バテ気味。この数日気温も下がり、腐敗・風味異常の苦情相談も落ち着いてきましたので、少しホッとしているところ。後は一昨日から続く頭痛がおさまれば...
 
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責任を負わされることになるのは食品関連法を知る人、です。

2010年08月11日
小規模食品事業者が食品関連法上のトラブルを起こしてしまった場合、当該者は食品関連法に疎いため事の重大性を認識できない、それは珍しいことではありません。

こういうケースではその事業者から仕入れた担当者或いは監督する行政が責められてしまうことがあります。トバッチリで大変気の毒なことですが。

「なぜそういう会社の商品を扱ったんだ!」「なぜ適正に指導監督していなかったんだ!」という具合にです。

なんとも、なんとも。

 
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私は勿論千里眼なわけでなく、ただ経験値の多さで特殊性が磨かれたのでしょう。

2010年08月11日
業態・企業規模・流通経路。相談してきた方に判断材料として不可欠なそれらの情報を聴き取りして総合的に判断して回答しているだけ、です。

非常に専門性が高い、といえばそうかもしれませんが、驚嘆されるほどのこと、ではありません。

それはそれとして、感謝される、これは素直にうれしい、ですね〜。

 
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今、今日、緊急に知りたいこと、教えてもらいたいことには即答します。

2010年08月11日
落ち着いてから、で結構ですので、この本「食品に関する法律と実務がわかる本」に目を通して下さいね。

質問・相談頂くことの大半はこの本に既に書いてありますので。

 
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口蹄疫禍をインフルエンザ流行阻止の教訓に。

2010年08月10日
宮崎県で起こってしまった口蹄疫禍は一部動物における問題。

傍観するに...今回の災禍を来る人間におけるインフルエンザ流行阻止の教訓として活かす発想・視点が民主党政権にはないのでは?

省庁横断で活かそうという発想がないなら、国の危機管理ははなはだ脆弱。官尊民卑ということで「水面下」ではやっている、と期待したい。

 
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「小規模の食品事業者が食品に関する法律を順守するにはどうしたらいいのですか?」

2010年08月10日

即答「無理!」

順守のニュアンスとしては「全守」、なのでしょうから。私って、結構?身も蓋もないことを平然と言ってしまう。

「う〜ん、それは...永遠のテーマ、ですね〜」な〜んて、大人の会話ができるようだと私もかわいいんでしょうけどね〜。曲がったヘソは直せませんな〜。


 
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「0から?いえいえマイナスから始める食品関連法順守。教えまっせ〜、その実務」な〜んちゃって講座。

2010年08月10日

こんな題名だったら、皆さん引く、でしょうね〜、なははははっ。まだまだ暑い夏、私の頭は夏休み。


 
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小規模事業者限定「食品の法律と実務。ここだけの話」セミナー、な〜んちゃって。

2010年08月10日
小規模事業者でも最近は法令順守が求められることがありますから、興味を抱く人もいる、かも?

始めに...「失礼ながら...ここにお集まりの皆さん、何らかの食品関連法に違反しているでしょう。やってはいけないこととは思いつつ...ということもあるかもしれません。私は消費者の健康を害することなら、早急に是正する『現実的』方法を教えます。私は行政官ではありませんので、皆さんの行為が不適切であっても告発することはありません。国の法律で内部告発者保護法というのがありますが、皆さんにとって外部の人間である私が皆さんを告発することは法律で禁止されていますのでご安心ください、ね。」国に対するブラックユーモア?を交えて先ずはご挨拶から。

な〜んちゃって。不真面目、大真面目。

 
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焼き肉の安全な食べ方講座、なんちゃって。

2010年08月10日
「食品に関する法律と実務」講座のついでに...なんちゃって。
 
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西宮冷蔵と取引。それは食品会社にとって一つのステータス。

2010年08月10日
「西宮冷蔵と取引しているなら、不正はしていないだろう」と安心するのでは。

その昔...国土交通省が西宮冷蔵を営業停止処分に。大概のことには驚かない私も流石に...あ然。ほとほと...あきれました。

いや〜、堂々たる極悪非道「不正告発は許すまじ」を官庁(実際には当時の大臣の主導?)が行ったことは驚愕。

行政の中には現代にも脈々と狂犬、もとい傍若無人たる強権が生き続けていることを知らしめる出来事で、「私もまだまだ青い」ことを教えて頂きました。国土交通省の歴史に残る汚点?でしたね〜。

 
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