出版物の執筆・寄稿・監修履歴
テレビ出演
お問合せ
検索窓
以前の記事
雑記帳
閑話
コンサルの個人情報
コンサル・代行の内容
コンサル・代行の実績
食関連企業の危機管理・信用調査
料金体系
違反事例と是正案の紹介
品質保証・品質管理の実務
食関連法の抵触許容範囲
通販・ネットショップ
食の安全情報

取引先の法令違反まで「なぜ」企業が責を問われるか?答えは明瞭。

2010年07月30日
違反企業に対する監督責任追及を所管行政が回避するため。民の世界では、それを責任転嫁と呼ぶ。

それならそれで良し。

但し、行政権も放棄したものとみなす。それは当然の道理。

これからは...監督責任を回避する・した行政機関を「お代官様」と呼ぶことにしよう。な〜んちゃって。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食品関連法は消費者のためには存在せず、

2010年07月30日
食品関連法を熟知する一部の食品企業を「いたずらに」拘束するために存する、ように思えてならない。

食品関連法よ、ぬしは「何のため」「誰のため」に存するものぞ。

大手食品製造企業には同情と敬意を払うこと専ら、それが最近の私。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食品関連法順守。努力する者は報われない、更には割りを食う。

2010年07月30日
あくまで一般論ですが。

努力する者は自らを拘束し、わずかなミスも起こさぬように苦悩する。寅さん風に歌えば「♪奮闘〜努力の甲斐もなく〜」そごが発生した時には自ら進んで損失を選択する。

努力しない者は回りが避けて通る。知らないので指摘を受けるまで自発的に行動する意識も生まれない。それによって無風。

世の中とは何とも何とも...私は天に唾する男。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

悲しみを禁じ得ず。

2010年07月30日
「カルビーのポテトチップスにゴム混入で回収」のニュースを聞き、確かに誠実な行為、ではありますが。

健康危害発生リスクは限りなく低いのでは。いったい買い取り・回収・保管・廃棄に要するお金は如何程か。もしそれと同額のお金があれば、どれ程の子供に福祉に役立つだろうか...

そんな不毛なことをフト考えてしまう。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

農水省に今もGメン組織があるなら、メンバーは民間研修を。

2010年07月30日
農水省に悪意がないなら食品企業業務の実際に疎い、から「時に」著しく公平性に欠ける処分を課すのでしょう。

大手食品企業に実務研修指導をお願いし、その実際を体験してもらう必要を感じる。大手なら農水省が依頼すればむげに断れない、でしょう。

民間には取引先を監督する「権限」がないことを頭ではなく、体験で理解・認識する必要があるようですので。

正しき羅針盤を手にできるだろうと思いますが、理解したからといって進路の霧が晴れるか、それは私の存ぜぬこと。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

傘貼り素浪人、今宵も言いたい放題。

2010年07月30日
この仕事はほとんど手弁当。それゆえ事情通に磨きがかかる。水は低きに流れるもの。

武士は食わねど高楊枝、もとい名字由来で仏師、かな。空海と同姓ですので。

と言いながら...カスミで生きて行けない悲しさ、山下清先生に倣い、おにぎり程度の好意は断れず。先日頂いた佃煮のおにぎりは本に美味しかった、な〜もし。

山下画伯、フーテンの寅さん。私の憧れ。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

官民交流の壁が非無き民に不当な処分を下す。

2010年07月29日
考えてみると...農水省に悪意があるワケではない、のかもしれないな〜。

商習慣に疎いだけなのかも。とはいえ、結果として不当な(あくまで私の私見)行政処分を受ける民側にしてみれば、たまったものではない、でしょう。

私も井の中の蛙、官に身を置いたことは無し。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

おいちゃん、フィル・コリンズでノリノリ♪

2010年07月29日
仕事が一段落して...気分も軽く♪

この姿は...他人にはとても見せられません...(照れ照れ)

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

事業者が製造所固有記号を用いる理由は概ね3通り。

2010年07月29日

2通りについては景品表示法に抵触するリスク無し。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食品回収。それは違反の有無というより法的説明能力の有無で決まることも多し。

2010年07月29日
違反でなくとも「違反では?」と言われて説明できなければ、結果として違反と解されます。

残念ですが、無駄な無意味な回収に至ります。私にすれば、舌打ちしたくなる馬鹿馬鹿しい話、です。

必要のない食品回収は社会悪、と私は思っていますので。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

この2日間、涼し。一服の感。

2010年07月29日
夜を迎え、雨足強まる。風雲急を告げる?...まさか、ね。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

お陰さまで...原稿提出完。ふ〜、ホッ。

2010年07月29日

何とか何とか。重なる時は重なるもの。前倒しでバリバリ仕事するタイプ、できるタイプでないので、いつもだいたいこんな感じ。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

金持ち喧嘩せず...

2010年07月28日
な〜んだ、私が毒を吐くのも道理...貧乏人だから。はははっの納得...のちガックシ。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

♪夜は更ける〜、筆は進まない〜♪

2010年07月28日
現実逃避の道草三昧。テスト前の学生時代、からちっとも進歩なし。これも三つ子の魂百までってことで。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

回り道を選んだ男たち、く〜かっちょいー、私は道草迷い道。

2010年07月28日
そういう本を読んだ記憶がありますが...「選んだ」という字句にグッとくる。能動と受動の差...はあまりに大きい。小人は路傍の名もなき草に見入って夜が暮れる。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

一言...豊田通商に同情。

2010年07月28日
農水省は政府と交渉して、豊田通商に「取引先への強制捜査権」を認めるよう働きかける、その程度のことをしないと、豊田通商側も腹の虫が収まらないのでは...大きなお世話?こりゃまた失礼しました。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

事故米問題で大手商社を処分するかも?農水省も暑さで頭がいかれたのか?

2010年07月28日
商社が事故米販売先に用途を確認していなかったら、商社を行政処分する、って...ええっ?

事故米を食用に転用するような取引先が、問われて「はい、この事故米は食用に転用します!」って言いますか〜?

「立ち入り調査して」「行政権のある」農水省で「さえ」騙された・見抜けなかったのに、民間企業にどうしろ・どうしたら良かったというのか?農水省は暑さで頭がいかれてるとしか思えません。

大丈夫〜?、暑さで頭がオーバーヒート、なのは私のような下々の者だけではない、ということか?な〜んだ、わたしだけじゃなかったんだ〜、ホッ。

処分を商社が黙って受け入れる、という選択も商社にとってはうま味のある話?だったりして〜、なんちゃって。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

弱き者、汝は大手食品企業なり。

2010年07月28日
強き者、汝は...。

努力する者、汝は大手食品企業なり。

昨今の食品関連法絡みのニュースをみるにつけ、「クツワをはめられた努力する弱き者」の代弁をせねば後々まで悔恨を禁じ得ずと思う次第。この方面での私は暑い、もとい暑苦しい。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

オッチャン、暑さで判官びいきに火がつく。

2010年07月28日
命短し、がんばれオッチャン...といったところ。後に悔いを残さぬように。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食品関連法の啓蒙実効は大手企業が担い手。行政にその力なし。

2010年07月28日
取引先経由で大手企業から法令改正の情報連絡が回り回って小規模食品事業者に伝わる。農水省などの行政機関から伝わるということは極めてまれ。

食品行政機関、殊に農水省は大手に感謝こそすれ...恩を仇で返すとは信じられない仕儀。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

秘本?「違反食品の見つけ方」

2010年07月28日
な〜んてのを書きたくなる気分、気分だけ、ですけども。世の中鳥かん、ちょ〜っと、だいぶ?馬鹿馬鹿しくはなる。ひとり大手のみが気の毒に思えてならない。私は大手には「解かる者として」大いに同情的。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

小規模食品事業者の食品関連法知識不足が...大手企業を追い詰める。

2010年07月28日
大手企業は民間ですから、行政権ましてや警察権はない。取引先の法令順守にまで大手企業が責任を「負わされる」現状は監督行政による責任転嫁・自己保身にみえて仕方がない。

大手企業であれば「監督行政の甘さが招いたことで吾々が責めを負わされるのは筋が違う」き然とそう主張するべきですが、流石に先々の諭旨返しを思えば、飲めぬことも「呑」まねばなりますまいて。

ただただ気の毒に思う盛夏の夜。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食品の腐敗は法令違反か?

2010年07月27日
問われて答えられないなら...それは違反になってしまう可能性高し。
 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

誠実に営業していても...刑事告発される可能性がある、それが小規模食品事業者の実情。

2010年07月27日
食品関連法を熟知して順法に努めない限り、刑事事件として起訴される可能性はあります。

「真面目に」「誠実に」ということとは関係ありません。「真面目に誠実に」事業を行っていれば食品関連法に抵触するはずがない、と当然のように食品関係者以外の大半の人は思っているようです。

小規模食品事業者で食品関連法を熟知して営業しているケースはレアケースですが、そういう実情を知らない人・機関からは「違反=意図的・悪質」と誤解されるケースは多い。

厳しいことを言われても「・・・?」という方は...残念ながら、薄氷の上で営業をしていることに気づいてはいないのでしょう。

...夏場なので、涼しい例えをしてみました。?座布団一枚!は無理かな?

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

私の夏場対策・・・「移動中は右脇の下に保冷剤を挟んで、体を冷やす」

2010年07月27日
左脇の下は心臓に近いので...生兵法で右で。と思いつつ、右ばっかりだとあまりにヒャッコイので、たまに左で。そしてオデコに...お〜、これは冷たいというより...痛〜い。

...私の頭は完全にオーバーヒート。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

夏場。小規模食品事業者に行政が求めるのは一に食中毒予防、二に食中毒予防。

2010年07月27日
全国的に...その他食品関連法にはほとんど目を配る余裕はない模様。

今年は例年に増して気温が高いですから、限りある資源・注意力、はその方面にどうしても集中させるのもわかる気がします。これは...止む無し。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

たぶん...夏バテ?

2010年07月27日
流行りに疎いはずでしたが...たぶん、働き過ぎで心労重なり?ダウン中。

・・・原稿入稿期限迫る、う〜ん、ちょっと厳しい。まっ、いっか。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

消費期限・賞味期限切れの迫った食品を再加工して食用に供する、それは義務。

2010年07月22日

生きとし生ける物の命を奪い命をつなぐ、食物連鎖の上位に位置するものである人間の責務。廃棄は「遊びで命を奪ったこと」に等しい。

この場合の再加工とは一般論として「冷凍・加熱・乾燥」等の微生物増殖抑止が妥当でしょう。例外として、再加工に適さない物は「油の酸化が進んでしまった物」、これは非食用。


 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

賞味期限改ざん(延長)は環境省大臣賞に値する、のかも。

2010年07月22日
食品衛生法違反に該当するかはケースバイケース。JAS法上は違反。

リサイクル・資源の有効活用としては環境省大臣賞に値するでしょう。一方で二酸化炭素削減とか真顔で言うは笑止。

私は不真面目、大真面目。悪法といえども今のところは法は法。飢餓に苦しんだ世代の方々に申し開きの仕様もなし。せめて狂気の時代に狂気を謳うのみ。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています

食の安全・安心という狂気の時代。

2010年07月22日
食べ物を粗末にする狂気の時代は何れ終わりを告げる。

20年〜30年先になるかもしれませんが。食糧を世界中から金で買い漁れる搾取時代の終焉とともに。

私はその頃にはもう地上の人ではないでしょうから、関係ないといえば関係ない話ですが。

 
Comment(0) Trackback(0)
この記事へのトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています



113件中(1件〜30件を表示しています)   前   |