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同じ敷地内で作り、直接手渡しで販売する、そういう場合はこの本を読む必要はありません。

2009年08月31日
その場合は食品衛生法順守に努めることに専念して下さい。
 
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この本は特殊な本です。小規模食品会社の人を助けるために書いた本です。

2009年08月31日
品質保証・品質管理の経験がない人がその職を任されたら?

右も左もわからない、それでもやらないわけにはいかない。苦しいでしょう、悩むことでしょう。

そういう人はこの本を買った方がいい。「経験がない、でもやらなければ...」不安なあなたを導き、今後遭遇する様々なトラブルへの対応の仕方・外部提出書類の説明とひな形文が、あなたを助けるでしょうから。

この本がそばにある限り、あなたは一人ではない。

 
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9月は5連休。道の駅に出荷する人は

2009年08月31日
連休前にラベルの食品表示点検の参考に、連休明けに苦情への詫び状を書く参考に、近くの紀伊國屋書店・丸善で立ち読みしてみては? その程度の労でも役に立つはずです、たぶん。

道の駅で販売する場合には、本を買ってじっくり読む必要性まではないでしょう。立ち読みで十分。

 
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食品事業者の「実質的」経営者が、法の「概要」を知ること。

2009年08月30日

そこから、食品関連法順守は始まる。食品関連法順守とはそういうもの。


 
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食品の製造・販売を自社で完結する場合、「本来」食品関連法上のリスクは低い。

2009年08月30日
「本来」です。船場吉兆、その他に巷間にのぼった不祥事企業。製造・販売を自己完結していたにもかかわらず...というケースは「あまりに」ずさん過ぎたから、従業員から告発されたのです。

従業員から告発される、といっても人はそれぞれ、素行のよろしくない従業員もいるでしょう、「辞めた・辞めさせられた腹いせに」というケースもあるでしょう。

しかし、生活のため辞めるに辞められない境遇にある従業員を告発に追い込むことがないよう、経営者は食品関連法を先ず知る必要があります。「やっていいこと・やってはいけないこと」を経営者が正しく理解していない「悪意のない違反」が常態化することは、消費者にとっては勿論、従業員に対して精神的負担を強いるものです。

食品事業経営者は「食品関連法とは何か?」ということを知ってほしい。

 
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食品には微生物規格基準・衛生規範、というものがあります。ご存じだろうか?

2009年08月30日
自社の製品・商品の基準・規範は知っておく方がいいです。賞味期限・消費期限を決めるのは、その食品を製造する或いは販売する事業者です。

賞味期限・消費期限を決める場合、微生物検査で微生物の経時変化を調べますが、その検査結果がその食品の微生物規格基準・衛生規範の基準内に収まっている最長期間に0.7〜0.8を掛けた期間を一般に賞味期限・消費期限と設定します。

微生物規格基準・衛生規範を知らないということは「どうやって賞味期限(或いは消費期限)を決めたの?」という素朴な疑問を他者から投げかけられた場合、答えに窮することになります。

 
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食品関連法所管行政は手綱を緩めましたが、民間は厳格化しています。

2009年08月30日
コンプライアンス(法令順守)意識の高い、法令順守視点での洩れが企業経営に深刻なダメージを与える大手系統と取引をする場合に限った話ですが、取引をする・取引をお願いする以上、事業規模が小さくとも取引先と同水準の法令順守が求められます。

取引開始前に問題を指摘される場合は取引が水に流れるだけですが、取引を開始してから問題が起こった場合或いは顕在化した場合は相当なダメージを受けることになります。

このことは予め自覚しておかなければなりません。法令順守意識のズレは取り返しのつかない事態を生みますので。

 
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景品表示法・JAS法「×自分の頭で判断する」「○他者の頭で判断する」

2009年08月30日
食品表示作成者自身が「この表示を自身が読んで、見てどう感じるか?」はどうでもいいこと。

肝要なのは「他の人はこの表示を見て、読んでどう感じるだろうか?どういう印象を抱くだろうか?」ということ。

簡単な点検方法は「いろいろな人に見てもらうこと」人によっては思ってもみなかった解釈をするかもしれない。それは金言。誤解を招かないよう、そう解釈されないよう、修正すればいい。

そういう訓練を積み重ねることで他人の思考で点検できる技能が徐々に身につくでしょう。 

 
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昨年までのような「連鎖的食品不祥事」発覚は今後は起こりにくい。

2009年08月30日
所管する地域における食品関連法の順守状況をある程度把握してきたのは、唯一各地方自治体の保健所のみでした。他の行政機関は俄か所管行政機関。

昨年来、ようやく現状が呑み込めてきたようですので、現状がある程度のみ込めた以上、不用意に行動を起こすようなことはしないでしょう。こういう面について行政はそつがない。

 
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しばらくは食品行政が自主的に食品関連法違反を摘発することはないでしょう。

2009年08月30日
雇用を失わせるようなことをこの不況下、しかも政治的空白・混乱の中、パフォーマンスするメリットは行政側にはないでしょう。告発案件は適正に処理しないと非難を浴びますので、そういう案件は別でしょうが。

食品不祥事が公になるか否か、巷を騒がすか、ということは行政の裁量次第です。

しばらくは、このまま全国的に、「なぎ」が続きます。こういう時期は不適正事案を是正するには良い日和です。

 
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食品関連法順守とは「消費者の方を向き、目をつむり胸に手をあてること」です。

2009年08月30日
行政の顔色をうかがう必要はありません。
 
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JAS法は消費者庁が所管すべき。

2009年08月30日
農水省が「監督」する限り、JAS法順守は浸透しない。JAS法「違反」を浸透させてきた意図は民間人の私にはわかりません。「単にめんどくさかったのか」「ヤミ専従で忙しかったのか」「JAS法を軽視していたのか」「事業者負担に配慮したのか」「天下りに支障をきたすためか」私のような小人には到底理解の及ばぬところです。

農水省が今もJAS法監督権限を有している弊害は無視できない。Gメン組織の創設も「ヤミ専従のロンダリングか?」「違反を秘密裏にヤミにほうむるための専従組織か?」はたまた「余剰人員の職場の確保が目的か?」、私は曲解する。

農水省がJAS法を所管し続ける限り、影はずっとつきまとう。JAS法の所管利権は手放し、新たな利権獲得を模索した方がいいと思うのですが。

 
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悪意のないJAS法違反は罰せられません。

2009年08月30日
罰せられない、もっとはっきり言えば、農水省が罰することはできません。良心の呵責というものが流石にあるようです。意図的に「消費者をあざむく・だます」場合は別、それは不正競争防止法など他の法をもって罰する。

「知らなかった」「間違った」という場合は注意程度は受けるでしょうが、公表はされません。公表できない、というべきかもしれません。これは啓蒙を怠ってきたこと、過去に告発を握りつぶしてきたことが今も尾を引いているからです。適正化に努めようとした民間人を直接どれ程潰してきたことか、監督官庁としてあるまじき行為ですから、許されることではありません。

それはそれ。行政がどうであろうと、食品関連法は食品事業者にとってお客様である「消費者のための法」です。牛歩であっても習得に努め、可能な限り適正化に努めましょう。

特に「消費者の安全のための法」食品衛生法を優先的に習得に努めましょう。食品衛生法順守に向けて努力する・しているならば、食品事業者としてそれをもって善、なり。

 
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消費者庁長官の椅子には、総理の椅子をうかがう政治家が座るべき。

2009年08月29日
他官庁とお友達クラブの人がなっても意味がない。政治的野心がある・メリットがある人以外、どんなに優秀な人がなっても仕事を誠実にすればするほど本人にとってデメリットになるだけ。それでもあえて職務に精励し、他官庁と敵対するだろうか? もしそういう人だったら官僚社会で出世出来なかったでしょう。

政治家は別。官僚と闘う・にらみを利かす姿・言動が報道されれば、政治家として国民的人気を得る絶好の機会。弱者の味方・正義の味方を演ずる配役には、なり手は数多、だと思いますが。

「消費者から官庁を守るための」えせ消費者庁ではなく、「消費者のための」真の消費者庁とするならば、見直しは必至。

 
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食品関連法上の違反・間違いを指摘される=余程運が悪い。

2009年08月29日
指摘する環境、というより指摘「出来る能力」を持つ環境は整備されていません。大手食品企業系列にのみ存在する環境、です。

そういう企業と取引をしない限り、ノーチェックで食品は流通します。大手系列と取引するとしても、勿論製品の全数検査が出来るわけではありませんので、違反・間違いの指摘を受ける確率はそう高くはありません。

行政は推して知るべし。全体としは、ほとんどノーチェックで流通しますので、点検された、その結果違反・不適正を指摘され、顕在化した、ということは言葉は悪いですが、やはり運が悪い、という表現が適当でしょう。

大手・中堅企業はむしろ例外、これらの企業を除き、違反とはあって当たり前のもの、です。但し指摘されるのは運が悪い。これが「現実」「実情」であるということは認識しておきましょう。

 
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食品衛生法以外は意識する必要なし、極論ですが。

2009年08月29日
食品関連法の中で大事なのは食品衛生法。なぜなら「人の健康を守る・害さないための法」だからです。他の法は、他人をだまそうという「悪意」があったなら言語道断ですが、そういう意図がなかったのなら、大きな問題ではない。

食品衛生法違反は例え悪意がなかったとしてもダメです。他の法は間違い・勘違いなら「ごめんなさい」で済ませるべき法、その程度の法。なぜなら?監督行政があえて啓蒙してこなかったということが如実に示すようにその監督行政自身がその法を軽視していた、と言い換えることが出来るからです。

食品衛生法は守らなければならない法。その他は徐々に法令習熟に努め順守に向けて前進すればよし、行政自身胸に手を当てれば...それ以上言えるものではありません。

とは言いながら、本には私も少しトーンを落として、「も少し」お上品に書いていますが。

 
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苦情・クレームへの詫び状・報告書の文面は

2009年08月29日
自社が「今」どういう対策をしているか(していないか)によって、変わってきます。

自社の状況だと、どの文例を使うのが適当か、解説を参考に選んでください。

 
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丸善の羽田空港店で完売。

2009年08月29日
う〜ん、ビジネスウーマン・ビジネスマンの行き交う書店では売れ行きがよさそう。
 
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明日は本当に衆議院選挙の投票日?

2009年08月29日
私の周辺地域では選挙カーからの連呼が聞こえず、本当に明日投票日?

嵐の前の静けさ、か?風雲急を告げる?

 
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腐敗の詫び状。微生物規格基準違反・衛生規範不適合に対する報告書。

2009年08月29日

微生物による品質上の問題(腐敗)、安全上の問題(微生物規格基準違反・衛生規範不適合)について、消費者や取引先から指摘される件数は9月が多い。

8月に起こった苦情・検査の結果が遅れて9月に上がってくるからです。

これらに対する詫び状・報告書は一般的には微生物検査を行い、その結果を基に詫び状・報告書を作成します。昨今は「ごめんなさい」では済まなくなりましたので。事業者規模の大小にかかわらず、苦情・指摘があった場合には詫び状・報告書を作成するにも「検査」が必須となります。


 
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99%の小規模食品製造事業者には、この本が役立ちます。

2009年08月29日
もし、書店店頭でペラペラッとこの本をめくってみて、「書いてある内容は既に理解している、私には・会社にはこの本は必要ない」そう思えるようだといいのですが。

小規模食品事業者へ出入りする食品原材料メーカーの営業の人は、この本を立ち読みしておくとよいでしょう。おそらく自社は相当のレベルにあるでしょうから、逆に小規模食品事業者の内実を理解していない場合があるでしょう。

自社事情からは考えられない現状を踏まえた上で、営業をかけないと頓珍漢な話になり、かみ合わないでしょうから。

 
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今日明日、苦情・クレームへの詫び状・改善報告書を書かなければならない人は

2009年08月29日
近場の紀伊國屋書店・丸善で、この本を立ち読みしてください。売り切れ?なのか、元々配本が少なかったのか、店頭在庫がない店もあるようですので、予め電話で店頭在庫があるか、書店に確認してから行くと無駄足にならない、と思います。

今日読みたい・読まなければならない、そういう時は書店は便利です。

店頭で今日・今知らなければならないことだけを立ち読みしてください。買う買わないは落ち着いてか事後に考えればいいことです。まずは必要なところを「見て」「読んで」そのまま・或いは多少アレンジして提出しましょう。

さて、さて。お役に立ったでしょうか?

 
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食品の原材料名欄の表示。正解は一つではありません。

2009年08月29日
幾通りもあります。どういう書き方をするか、それはその食品の表示に責任を持つ事業者の裁量になります。
 
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食品表示(原材料一括表示中の原材料名欄表示)の基本。

2009年08月29日

表示の順番。「食品に区分される物」を書いた後に、「食品添加物に区分される物」を書きます。これが基本です。


 
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思いを秋風にのせて。「あなたの家族から依頼を受けて書いた」、そういうつもりで書きました。

2009年08月28日
この本は実務本ですが、ドライな内容の本ではありません。

あなたのそばにこの本がある、だけではなく、私が実際にそこにいる、そういうつもりで、心を込めて書きました。

なんてったって、「あなたのご家族」から、あなたを「手伝うよう」「守ってくれるよう」頼まれたつもりで書いた本ですから。

 
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情けは他人のためならず。

2009年08月28日
「自分のためにもなるな〜」と思ってやる時の出来は間違いなく、自力の範囲内の出来、持てる力100%以上を発揮できたためし無し。

「何としても助ける」「何とかしてあげなければ」私欲の「し」の字も頭にない時は、自身の持てる力以上の力を発揮することがありました。持てる力以上、といっても潜在的にはあったのでしょうが、普段は使い切れていない力。

結果として、情けは他人のためならず、「結果として」自分のために「も」なった。感謝されながら、事後私も振り返り感謝することとなる。こういう事の積み重ねが人(自分)を育てる。

ん?偉そうなことを言えるほどの代物(私)ではなかった、壁に手を当て...反省。

 
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私に犬笛を聴きとる能力はありません、まして

2009年08月28日
スーパーマンの聴力があるはずもありません。

どこかで誰かが悩み・苦しみ・頭を抱え腕組みしていても、そのため息・うめきを聴き取ることは勿論できません。

手助けしたくても、その様子をただ見ているしかないご家族の気持ちや如何に。

犬笛を聴き取る能力もスーパーマンの聴力も持ち合わせていない、ただのオジチャンが出来ることは「イザその時」のために予め「助ける・助かる」ための知識・知恵を届けること。それがこの本。

私のような「ところで。あなた誰?」といったただのオッチャンが書いた本ですので、全国津々浦々の書店店頭に並んでいるわけではありませんが、もし見かけたなら、ペラペラ〜と立ち読みしてみてください。

「イザの時」その記憶があなたを助けます。心配しながら、ただ見守るしかないご家族の気持ちをおもんばかり、代りに心を込めて書いた、つもりです。気持ちの入りようが足りない、と思った方には、...ゴメンナサイ。

 
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この「幸せの黄色い表紙の本」が読んだ人をどうか守りますように〜。

2009年08月28日
おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、息子さん、娘さん、誰よりも大切に思う人を、どうか守りますように。

風の又三郎、心をのせて風をおくる。

 
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幸せの青い鳥

2009年08月28日

次に書く本の表紙は、この図案で決まり。なんちゃって〜。


 
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この本が読者に「笑顔」と「家族と過ごす時間」をもたらすことを願っています。

2009年08月28日
不安を取り除き、対外提出書類にかかる精神的ストレス・時間を軽減できる手助けになることを願っています。

この本はその願いを込めて表紙は全面黄色です。

「幸せの黄色の表紙の本(題名は・・・食品に関する法律と実務がわかる本、ですが)」

*編集者が表紙のデザインを決めましたので、そういう意図かどうか聞いてはいませんが、私がこの本を書いた意図と結び付けて勝手にそう呼んでいます。

 
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