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食品会社はマスコミに対して丁重な応対を!

2009年06月27日

勘違い・ミスによる食品関連法違反(抵触)に対しても敵対的な報道をする報道機関が見うけられますが、報道機関である以上当該食品企業に事実確認のため最低限電話取材は申し込んだでしょう。電話取材も試みずに記事を書くというのでは報道機関とは言えませんので。

電話取材を断らずに丁寧に質問に対して回答したなら、こうも悪意を込めた報道がされるはずはない、と私は思うのですが、どうなのでしょう。

問合せが殺到し、対応できずに取材を断ってしまい、ムッとした心のままに記者が記事を書いた、そういうこともあるのでは?

想像の域を出ませんが、マスコミ取材には丁寧に丁重に対応する、これはダメージコントロール上外せません。


 
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マスコミにとって「誤報」は「恥」なのでは?

2009年06月27日

地元紙なので特に気になったのですが、「紅ずわいがに」を「ずわいがに」と表示していた件。

河北新報では「偽装」という表現を使用していましたが、「偽装」とは一般に「悪意をもって正しくない表示を意図的に行うこと」と解されるのではないでしょうか?

今の社会情勢では企業側が抗議し、訂正を求めるということは、その企業の存続を左右する誤報以外には目をつぶるでしょう。正当であっても「反省がみられない」そのような反発をあおる結果にいたることを恐れるでしょうから。

但し、今後も一方的に間違った表現・ニュアンスで自社にダメージを与える報道に目をつぶり続ける「余力」が企業側にあるか、それはわかりません。名誉毀損で報道側が訴えられるというケースも出てくるでしょう。

食品不正・不適正に関する報道の見識は毎日新聞と朝日新聞を参考にされたし。


 
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週明けに新たに、誤解・ミスによる表示間違いを発表する企業があるのでは?

2009年06月26日
そうなった場合、農水省は啓蒙が行き届いていないことを謝罪するべきではないでしょうか?その程度の贖罪をしてもバチはあたりません。

食品表示は複雑であいまいな点も多いですから、誤解による間違いを上から目線で指導するというのは無理があります。

公正という金看板で公平にフタをするのには納得がいかない。

 
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農水省に良心があるのなら、誤解・ミスした企業の公表には補足を加えるべき。

2009年06月26日
事務的発表が出来るほど身綺麗でないことを自覚するべきです。マスコミに対して、せめて「この違反は誤解・ミスによる違反と現時点において捉えています」くらいの補足はするべきでしょう。そのくらいの気遣いはあって然るべし。
 
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食品ネットショップ。アレルゲン情報提供検討より情報適正点検が先。

2009年06月26日
アレルゲン情報を提示していない食品を食品アレルギーを持つ方・その保護者が購入するでしょうか?しないでしょう。

ネット通販でもカタログ販売でも、原材料一括表示掲示は時代の流れとして必須になるでしょう。

問題は正しい表示・情報が提示されているか、この点検が今は全くと言っていいほどなされていないこと。今は他官庁の法律にまで点検の手を伸ばすようになったようですから、農水省は私が4〜5年前にお願いしたこと「この点検」を先ずするべきでしょう。

 
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マスコミに対して食品業界団体は啓蒙をするべきでは?

2009年06月26日
一部のマスコミは「意図的違反」と「誤解・ミスによる違反」の区別がつくようですが、多くのマスメディアはまだ十把一絡げに「拝金主義により消費者をだます悪意のある違反」と断ずることも散見されます。

マスコミだけを非難するのは適当ではないのかもしれない、そうも思います。誤解を解くため、食品会社における食品関連法順守業務がどれ程大変なものか、それをマスメディアに理解してもらう努力、例えば工場見学会・品質管理業務説明・食品表示作成業務説明などを積極的に行うことも一つの方法ではないでしょうか?

マスコミによる不幸な誤解報道によって、大手企業であるほどターゲットになり、ダメージを受けることでしょう。公正・公平に理解していないのは、理解してもらうべき側の責もあるでしょうし、何より不当なダメージを受けるのは決まって大企業ですから。

 
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河北新報は記事訂正が必要です。

2009年06月26日

「偽る」とは「意図的に不正を行った」というニュアンスを読者に与える。これは表現として「間違い」ですので、訂正が必要でしょう。

「偽った」と断言するには、農水省・当該企業双方に取材しただけではできません。更に表示実務に通じていることが不可欠です。

誤解による記事で、悪意が先行した記事ではないでしょうが、少なくとも農水省におもねるのではなく、「白河以北・・・」の気骨を示して頂きたい。


 
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大手のJAS法違反を取り締まる必要はなし。

2009年06月26日
大手のJAS法違反はミス・勘違いによるものと視るのが妥当。常識的には、意図的に違反するような自暴自棄をするはずがない、自ら社会的批判を浴びて倒産したいと思っているなら別。

有名税としてもあまりに叩きすぎ。大手の場合は叩いてもほとんどホコリがでないので、農水省も安心して公表するだけ。社会の批判が自省に向かわないことが公表に踏み切る基準でしょうから。

JAS法違反の公表は法に照らして公正ですが、公平性視点では無法状態。

「あっしにはかかわりのね〜、ことでござんす」が木枯らしの紋次郎よろしく、一言物申す。

 
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紅ずわいがにの表示問題。食品企業が気の毒でならない。

2009年06月26日
「紅ずわいがに」と「ずわいがに」。悪意をもって意図的に消費者に優良誤認させようとしたわけでもないでしょう。なんとも食品会社が気の毒でならない。民の実務者の苦労も知らずに、食品作成実務経験のない行政が一方的に上から目線で指導するのは、おかしいのでは?

大手企業ですらミスする、いわんや・・・・おや。大手のこの程度のミスばかりあげつらうことに、処分・指導を下す行政官は後ろめたさを感じないのでしょうか?感じないとすれば、それは職務怠慢。

 
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JAS法行政のあるべき視点。「底上げ」の一言に尽きる。

2009年06月25日
一定以上の規模の会社に啓蒙・フォローする必要はありません。生徒が先生に講義をするようなもの。
 
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気温が高い、食品業界にとっては鬼門。

2009年06月25日
気温が上昇すると、「微生物が増殖しやすい」「消費者が敏感になる」大雑把に言うとこの2点から食品腐敗苦情・微生物規格基準違反・微生物規格規範不適合が「顕在化」します。

微生物検査を日常的に行えない小規模事業者は、特に温度管理に気を配りましょう。

 
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強者対弱者。この印象を回避する先手を打つ、この考え方が必要なのでは?

2009年06月24日
当事者間での閉じた中で事が終息する・できると考えていては後手後手に回り、負う傷・ダメージをいたずらに広げるだけ、そういう心証を受ける。

弱者は声を挙げなければ確かにそのまま弱者のままかもしれませんが、一旦声を挙げれば大衆(私もその一人)は弱者側につく。個人的に利得がある場合は強者につくかもしれませんが、利害がなければ弱者側につくでしょう。

声を挙げられないように、圧力を掛けても今の世では逆効果。声を挙げられないよう、弱者側(大衆からみて)に配慮する先手を打たないのはダメージコントロールの意識が希薄だからなのでしょう。大きく報じられる前に歩み寄りを打ち出していれば、世の中からそうは叩かれない・非難されないでしょう。

おっちゃん、またまた傍若無人の言いっぱなし。

 
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インターネットは既得権を持つ組織には鬼門。

2009年06月24日
セブンイレブンに対して公取が今になって「動いた」のではなく、「動かないわけにはいかない状況に追い込まれた」のかもしれない、そんな心証も抱く。それでも良し。

セブンイレブンをはじめとしたコンビニの本部が苦労して築き上げてきたビジネスモデルは勿論評価されるものですが、世の中の変化にあがらうことが得策か、その岐路に立たされているのは確か。

一人の声。それが力を持つのは、ネットで人と人・情報と情報がつながる社会になったから、私はそう実感しています。力を持たない私のような風来坊はお気楽。

 
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最近公取の活躍が目立つ。予算を上げてもいいのでは?

2009年06月24日

そんな心証を抱く。水面下の動きはわかりませんが、警告・注意業務を増やし広く公正を示すためにも予算を上げてもいい、そう個人的には思う。


 
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コンビニ弁当の売り切れ。そんなに問題なのだろうか?

2009年06月24日
コンビニ弁当のヘビーユーザーなら「あの弁当が食べたい」と思って、コンビニに行くのだとしたら、確かにガッカリするかもしれない。私のような「何食べよっかな〜」コンビニに入ってそこにある物から選ぶ者にとっては売り切れがあっても気にならない。

私は仕事の関係でおにぎりをドッサリ(一度に10〜30個)買うことがありました。全部買うとコンビニ店頭在庫がなくなるので、遠慮して数件のコンビニをハシゴして数を集めましたが、それでも急ぐ時はそのコンビニのおにぎりがほとんど無くなるということもありました。

まとめて数を買うという人は結構いるのでは?品切れが販売機会損失であるのは確かですが、廃棄コスト・エコへのマイナスイメージとの損得を天秤にかけて本当に損なのか?過去のビジネスモデルに過度に固執しているのでは、そういう疑問は抱く。

 
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セブンイレブンの独禁法違反の出口は一つ。

2009年06月22日
廃棄食品の費用負担を加盟店とセブンイレブン本部が折半する。そして値引き販売はしない。これで解決する問題なのでは?これで弱い者イジメのマイナスイメージも払しょくできるのでは?

他の方法を時間を空費して模索するより、長い目で見ればセブンイレブン自身にとってダメージが小さいように思います。

 
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鳩山前総務相、失言?

2009年06月18日
「有機野菜を食べる会」で「有機野菜のように汚れのない政治をしたいね」と言ったそうですが...。

失礼ながら「有機野菜のように汚れのない」=「農薬使用の野菜は汚れている」とも解される。これは不適切。

「法に則り適正な農薬使用の野菜を汚れている」ともとれる発言は国会議員としてどうなのか、庶民のイメージとしては「有機野菜=値段がお高め」ということを連想されれば、麻生総理と同じく結局は「お金持ちクラブ会員?」のお仲間・同類と解されてはご本人としては心外なのでは?

公人とは、一挙手一投足に注目が集まるだけに大変ですな〜。

 
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ネット時代の新聞社の存在意義。情報の正誤判断の指標。

2009年06月18日
『「この道」に限っては、自分は事情通』そういう自負を持って情報発信する方々は数多星の如し。私もその一人。

自分の範疇における情報正否判断は他者の論調を参照する必要はほとんど感じない。但し専門外の情報正否は自身で判断できない。そういう時に頼りになる・頼りにするのが新聞情報。

「紙媒体として新聞が今後も生き残るか」それはわかりませんが、コアである取材力・影響力は情報玉石混合の荒海における羅針盤としての輝きは増している、私はそう感じる。

テレビはニュース以外NHKしか観なくなったので、民放の存在価値・公共の電波を占有する意義については言及できない(知らない)。

 
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裁判員制度を前に裁判官の一般常識・良識が問われる裁判?

2009年06月17日
阿久根市市長が同市職員労働組合に庁舎内からの事務所立ち退きを求めている問題で、組合側が部屋の使用許可を取り消した市の処分を無効にするよう求める訴えを鹿児島地裁に起こすそう。

鹿児島地裁は「たぶん」既得権を守る立場に立ち、今後の出世への影響も頭に入れた上で、使用許可取り消しを違法とするでしょう。裁判員制度を直前に控え、裁判官の庶民感覚・一般常識テストと私は解する。鹿児島地裁もトバッチリを受けて、いい迷惑でしょう。

阿久根市の現市長に全面的に共感するわけではありませんが、組合側も自分たちが世間からどう思われているか、をもう少し気にした方がいいように思います。それが結局自分たちを守ることになるでしょう。

組合側としては裁判に勝とうが負けようが、どちらにしろ社会的批判の的にされるでしょう。

こういう場合は事を荒げるのは得策ではありませんので、市長による使用許可取り消しを単に受け入れるだけでなく、更に推し進めて例えば「地元NPOの事務所として低料金或いは無償で貸し出しては如何でしょう?」という風に自分たちの得点・社会支持とりつけに賢く利用する、というような手を打つべきだと私は思います。

下心あり、と見透かされても一定の共感をとりつけることはできるでしょう。

 
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編集部の方々に助けて頂く。流石食品出版のプロ集団と感服。

2009年06月17日
ご指摘頂かなければ、権威に傷をつけてしまうことになったかも?と思うとホッ。私自身には気にする面子というものはありませんが、お世話になっている他者の権威に泥を塗る・傷つけることになっていたかもしれない。

今回はいつにも増してご迷惑をお掛けしてしまい、益々頭が上がらない。壁に手を当て、しばし懐かしの反省ポーズ。

いやいやホンに、このオッチャンは手がかかる。

 
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食品事業は事業拡大時に最も食関連法上のリスクが指数関数的に増大する。

2009年06月11日
今まで食関連法上の問題がなかったのではありません、露出度が増したことによって外部から指摘される確率が格段に上がってしまった、ということです。一種の有名税です。

勿論他の理由もありますが。

 
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文字に心を乗せる。

2009年06月09日
気力と体力を振り絞り、原稿に向かう。
 
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最近、ヒスタミンによる集団食中毒があったようですが...

2009年06月07日
6月4日にヒスタミンによる食中毒があったようです。製造会社・加工会社の方は出荷する前に、食べてみて異常がないか、自身の身体で点検確認することをお勧めします。小規模事業者の場合、これが出来得る唯一の安全確認検査です。
 
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鳩山代表の言う友愛って、不倫のこと?

2009年06月06日

総理候補であるご自身の立場をわきまえてもらいたいもの。


 
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白河(岡田さん)に一度は総理になって頂きたい。

2009年06月04日
人の世が田沼でなければ回らない、それはわかります。わかりますが、それでも一度は監物の清き流れに生きてみたい。
 
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今日はの〜んびりのはずが...相談が舞い込み...

2009年06月04日
軽食を摂りながら原稿に向かうはずが、相談の電話を頂き、優先順位が....。

ということでようやく三段落したところで...先ずは昼寝ならぬ夕寝。原稿はその後で...と勝手に決め込む。

私はほんに、マイペース。

 
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今日は一日フリー。なので書きものに勤しもう。

2009年06月04日
「他人に迷惑を掛けないようにしよう」と意識することをあきらめた私ですが、原稿提出締め切りについては別。今日はせっせと原稿に向かう...つもり。

田舎者の私はの〜んびり屋。今の私にとって、困った時のドラえもんは近くのガスト。書きものに集中できる。

今日の書きもののキーワードは「品質管理より危機管理」。

 
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私は保険。小規模食品事業者にとっての保険。

2009年06月03日
「また何かあった時、お願いできるでしょうか?」「はい、何か困ったこと(品質保証、食関連法上のトラブル)があったら、何時でも携帯に電話して下さい。」

一度トラブルを起こした・巻き込まれた経営者から再び連絡が入ることはほとんどありません。あっても、せいぜい年に1〜2回。その事業者にとって良いことです。

私は万一の時の保険。ご自身でどうしようもない、その時に「あの人がいる」そういう安心感を与える存在でありたし。これぞ、私の存在意義、幸せ。

「人に感謝される」...これは私にとって「心のビタミン剤」。

 
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裁判員制度とは、裁判官が人を裁くことへ抱く「恐れ・不安・孤独」を軽減してあげる制度なのでは?

2009年06月01日
私はそう理解してましたが、裁判官が一人抱えるには心の負担が大きい事件のみならず、あれも裁判員制度の対象、これも対象では何のために職業裁判官がいるのか疑問を感じる。

我々民間人には生活がある、働かねば食べていけない、あまり民間人に甘えるのもほどほどにしてもらいたい、そう思う。

 
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