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業者間取引に関するJAS法改正は誰のため?

2008年02月29日
勿論農水省のためです。ミートホープの事件で隠蔽に動き、公になった際にも体裁を整えられず、失態に失態を重ねた苦渋。矛先が自省に向かってきた際に身をかわすための宝刀。

Q&Aを読めば、その難解さに唖然とする。縦割り行政を隠れ蓑にしている感を禁じえない。少なくとも中小零細にわかるように解説してはいない、つまりは理解できず守れない業者はいざの時には切り捨てるつもりでしょう。後は野となれ山となれ、か?

「相手に伝わらない」は民間の常識では「伝える側に非がある」と考えるのですが、お上の世界では逆に考えるらしい。

これで一層「意図せぬ」違反が増えますし、事業者さんの頭痛の種は私の飯の種でもありますので、農水省様様といったところか。何とも後味が悪い。

 
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北京オリンピックは中国選手のメダルラッシュ!?

2008年02月29日
飲料水・食品。ただでさえドーピングに神経を尖らす選手にとって心理的影響は少なくないでしょう。ギリギリまで中国入りを伸ばし、コンディションを整えるのが難しいのでは。
 
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食品不祥事の風が吹けば株屋が儲かる。

2008年02月29日
中国政府の捜査見解には驚きましたが、その他の流れはほぼ予想通り。食品の場合、特に輸入品に問題が起これば、その後どこの株が上下するかは予想しやすい、少なくとも短期予想で大ハズレはない。実は株価操作のインサイダー?だったりして?

株をやる金のない私は単なる野次馬。

 
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もの言う素浪人。始動しようかな〜。

2008年02月28日
今自身のサイト以外に書いているのは業界誌の1紙のみ。ネット上の市民ニュースや新聞にも以前は顔を出していましたが、時節柄そろそろ虫が騒ぐ。もの言えるのも着流しの気楽さ故。「俺(たち?)に明日はない(保障されていない)」からこそ今出来ることを今する。明日は訪れないかもしれない、から。

と言いながら、コーヒーカップ片手に時代小説を構想する私は夢想家。夢に生き、夢中に死すもよし。後10年生きたいもの。才無しは月日で補うべし、べし。

 
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Do not stand at my grave and weep.

2008年02月28日
Do not stand at my grave and weep,
I am not there I do not sleep,
I am a thousand winds that blow,
I am the diamond glint on snow,
Do not stand at my grave and cry,
I am not there - I did not die.
I am the sunlight on ripended grain,
I am the gentle autumn rain,
When you awake in the morning's hush,
I am the swift uplifting rush,
Of quiet birds in circled flight,
I am the soft stars that shine at night,
Do not stand at my grave and cry,
I am not there - I did not die.

 
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ヒスタミン中毒。ん〜ん、ん〜〜ん。

2008年02月27日
青魚は温度管理が甘いと微生物が増殖してヒスタミンが生成され、焼く・煮る・揚げる等調理温度帯では分解しない(解毒されない)ので、黄色ブドウ球菌のエンテロトキシン同様厄介。

ん〜ん、ヒスタミン検査は日常行っていないだけに、ん〜ん、検査項目に加えるよう言われたら、ん〜ん、困った。

 
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「残留農薬全数検査は可能」なのに安全証明を拒絶する我ら、日本人。

2008年02月27日

鉱山のカナリア。飲み水のメダカ。と来たら、野菜の虫。

野菜の総合的安全性を確認する方法としては、
生きた虫がついている>残留農薬検査>トレーザビリティー

分かっちゃいるけど、止められない。私も消費者としては裸の「神様(三波春夫でございます)」。愚かで滑稽。


 
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業務用食品の表示義務。詳細を知る食品事業者はどれ程か?

2008年02月27日
2008年4月1日から義務化。??????啓蒙したつもり?知らぬ事業者が悪い?という事なのでしょう。長嘆息。
 
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残留農薬の検査を求められては中小食品加工会社はとても採算が合わない。

2008年02月27日
廃業を検討されている、そういう話も耳にする。残留農薬の検査は一度に検査する農薬の数にもよりますが、10万円は下らない。これだけの費用を吸収するのは容易ではない。検査頻度も要求されるようだと、廃業した方がまし、そう考える経営者が増えてもおかしくない。

結果食の多様性を支える国内の中小零細食品加工会社の数は減り、皮肉にも海外加工品への依存度は増す。消費者が忌避する方向へ自ら推し進めているとは。何とも何とも。

 
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食品企業の求人から読み解く「法令順守の壁」

2008年02月26日
食品会社の品質管理・品質保証業務求人を観るのも面白い。中小企業でも商品アイテム数が十を超えればそれなりの科学知識・法令知識がないとコンプライアンスは難しい。

食品業界は他業種に比べて賃金が安い傾向にあるだけに中小では必要な技能を有する人材確保は大手に比して一層難しい。求人を出す企業側に「必要な技能」を理解していない募集内容も見かける。「法令順守が儘ならない現状」がここにも垣間見れる。

「構造的に」法令順守は難しいということ。消費サイドからヒンシュクを買うでしょうが、法令順守を推進するには法令を緩和する以外に道は無し。真面目に考えると、不真面目な結論に至る。読み人知らず。

 
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消費者からの問合せに四苦八苦?という事はありませんか?

2008年02月26日

有りがちです。消費者は主にテレビ報道を観て疑問・不安を抱いて電話で問合せる傾向にあります。

「今どういう事が話題になっているか」これを抑えておけば、後は資料を事前に作成しておき、問合わせが来た時にその書類にそってお応えすればいいだけです。意外に簡単。

重要なのは自社が受ける風評被害を如何に小さくするか、打てる手を迅速に資源(人・時間)を集中して実施することです。取引先から資料を求められてから提出するようでは諸々チャンスを逃してしまいます。


 
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業者間取引で求められる資料。

2008年02月26日
食品製造業者と卸・販売者の間で取り交わされる書類も様変わりしていますので、その辺の必要な書類・検査等について具体的に業界誌に書きました。中小食品製造業の方には参考になる、そう思います。
 
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中小企業にも適法根拠資料提出が求められることが増えています。

2008年02月26日
私にも根拠資料作成の依頼が増えています。結果的には適法でも、それを裏付ける資料・検査データを持っていない、用意していなくとも以前は取引上支障はほとんどありませんでしたが、昨今の食への不信・不安を反映してのことでしょう。
 
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食品関連法順守の二極化。底上げは構造上望めない。

2008年02月24日
大手が問題視されるのは消費者・マスコミの見方がダブルスタンダード、だからです。「大手だから」「大手なのに」という現実離れした理想を求めます。完全無欠を求められる大手は大変。

消費者・マスコミの目線はその他へはほとんど向かない。大手を責めても罪悪感は湧かない、他方弱い者いじめは気が引ける、ということなのかもしれません。気持ちはわかるな〜、多分正義感が満たされてきっと気持ちがいいでしょう。

ちょっと話は飛躍して、雪印を解体に追い込んだツケを払うのは結局消費者。当時事情は知らなかったでしょうが、因果は廻る。「わっかるかな〜、わっかんね〜だろうな〜」、なんちゃって。

因みに、私は雪印関係者ではありません(ただ心底に判官びいきがあるかも?)、あしからず。

 
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どこの自治体も生協を締め上げて事の終息を図るようですが。

2008年02月24日
生協を締め上げるしか消費者感情を和らげる方策が見つからないのでしょう。生産者・加工者・製造者は零細が大半ですから、手を出せないということか。
 
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業者間取引における産地偽装。不正競争防止法違反では?

2008年02月24日
タイ産のチリメンジャコを国産と偽って業者に販売していたとか。諸事情はあるのでしょうが、いただけない話。

報道によると、「現時点ではJAS法違反には当らない」とは書いてありましたが、肝心の不正競争防止法違反については触れていない、農水省の所管事案ではなく、公取・警察の所管事案では?????

単に利益追求のために偽装したのか、情状酌量の余地があるのか、報道内容では判断がつきませんが。

 
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賞味期限・消費期限を確認する消費者は今でも多いが。

2008年02月24日
確かに「いつまで食べられるのか」という事は関心事でしょう。但しその表示の根拠が適正か、という事は気にならないのか、信用しているのか、問われる事は稀。根拠が曖昧では期限表示自体......。?
 
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ジェイアール東海パッセンジャーズ「駅弁」消費期限ダブルスタンダードはJAS法違反?

2008年02月24日
「社内規定違反であって、JAS法違反ではない」というのは通らない。消費期限・賞味期限とは製造者が個別に根拠に沿って社内規定で決するもの。現行法ではダブルスタンダードは違反でしょう。

消費期限設定の細菌検査は行っていたようですので、「十分余裕をとって消費期限を短めに設定していた」という工場側の説明通りなら「勿論食品衛生法上は問題無いでしょう」。

同社には業界人として同情はしますが、JAS法がある以上、大手系列企業としてはお粗末。伝えられている報道が正確なら、JAS法違反ですので。

大手系列としては、不適切な法でも法は法、守らないと。気の毒でもあり、同情はする。

 
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世の中で使われる言葉の意味。「食の安心」は勿論の事、「食の安全」も単に相対的評価に過ぎない。

2008年02月21日
今生協関係に対する不信が高まっているようですが、これは絶対的評価を試みようとする暴挙。生協以外の流通品も同程度の頻度で検査すれば、生協の扱い品に対する相対的評価は変わる、間違いないでしょう。

生協の一連の対応に非がないとは言わない。言わないが、他へ目が行かないのは公平性に欠けるし、「生協でさえ、況や」その発想に思いが行かない方が余程心配。

社会不安をこれ以上広げないために注目が集まった組織・人を徹底的に袋叩きにし、他に関心が向かないようにするという手法は雪印事件以来踏襲された感。日本人的イジメの構造?

あな恐ろし哉。

 
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マスコミに今求めたい。「報道のための」食の安全基礎知識。

2008年02月21日
例えば、地元みやぎ生協関連。検査した結果、○○○○○が○○○ppm検出された、という類の報道。検出されたことが問題なのではない、検査する姿勢が賞賛されるべきこと。

消費者の立場ならいざ知らず、マスコミが自身の基礎知識の低さを認識せずに報道するのは、はっきり言って「罪」。一般に流通する食品のどれ程が検査されているのか、検査のコストは?検査に要する時間は?公的検査機関に問合せれば簡単に知りえること、検査というものが食関連企業にどれ程の負担を強いるものか、高頻度で検査することを世の中から求められれば中小企業は廃業以外に選択はないこと等、少し取材すればわかりそうなもの。

あな恐ろし哉。

 
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残留農薬の非破壊全数検査。その未来予想図は元素の三次元マッピング技術。

2008年02月21日
かな?元素の三次元マップから元素と元素の距離・角度をコンピュータ中のデータベースと瞬時に照合し、データベース上の物質と同じ分子構造を持つ物質が含まれるか又その含有率は、という技術が実現すれば残留農薬に限らず非破壊全数検査は可能でしょう。

軍事・医学・薬学、といった方面で「いつか」は実現するだろう、スタートレッカー&デイドリーマーの私はそう思う。

「でっきるかな、でっきるかな、はてさてふふ〜ん!」のっぽさんは鬼籍の伯父に面影が似ている。

 
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食品関係法令を変えるのはいいですが、啓蒙不十分は一層違反を増やすのでは?

2008年02月20日
そういう印象。間違いないでしょうが、違反が公になるかは、やはり官庁の匙加減次第。自作自演の独り芝居のようで滑稽な気もします。しかも観客もいないような....。
 
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新登場「はらからのパン バターロール」美味しいよ!

2008年02月20日
みやぎ生協で社会福祉法人はらから福祉会蕗(ふき)のとう共同作業所の「バターロール(4個入)」を購入。

きれいなきつね色。ほど良い甘さ。美味しいね。一生懸命作っているんだろう〜な〜、そう思いながら、「頂きました。ごちそう様でした。」

 
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回収商品の店頭撤去。「迅速に」とはいかぬよう。

2008年02月17日
ネット上で回収告知されていた商品が陳列されていました。週末を挟むと末端まで連絡が行くには時間が掛かるのでしょう。関係各所への連絡網が機能するのは週明け月曜日なのでしょう。
 
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細菌検査依頼品の衛生状況、良好。ホッ。

2008年02月17日
一般生菌数、大腸菌群、大腸菌(E.coli)、黄色ブドウ球菌、サルモネラ、腸炎ビブリオ。

4製品の細菌検査・賞味期限設定根拠資料作成依頼を受けましたが、途中経過は良好。初発の状況から公的規格基準に照らして現在の期限表示に問題はないでしょう。正式な結果を確認後、依頼先に提出。

客観的根拠となる資料を求められる時代。販路先に提出できる資料を揃えておくのに越した事はありません。

「日常的に食品衛生状況を確認する検査頻度の高い自社検査」より「年1回程度の公的検査機関へ依頼した検査」の方が有難がられる風潮は、中国製品中毒事件で検査頻度・監視頻度が低いと評されて消費者サイドから問題視されながらも、今後も変わらないでしょう。

「検体のサンプリングが適正か」ということが検査では第一義だと思いますが、「それを言っちゃ〜、お仕舞え〜よ」と寅さんにたしなめられそう、反省。「オ〜レが居たんじゃ〜およ〜めにゃ行けぬ、わか〜あちゃいる〜んだ、いも〜お〜とよ〜、チャラララララァ〜♪」フウテンでは寅さんが大先輩。先人の含蓄には耳を傾けねば。白昼一睡の夢。

 
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「求めたる時は得ず、求めざる時に得る」万事そういうものかも。

2008年02月16日
今は積極的に営業していない、多少の余裕があるので。そうなると存外に依頼が来る、マスコミ取材も来る。

気持ちに余裕の無い時は押しが強くなり相手も引くのかも。捜す時は見つからず、後でひょっこり見つかる、そんな感じでしょうか。

そんなことを言いながら、現状下でも依頼は勿論有難く、又嬉しい。気持ちに余裕のある時は鳥瞰図的に物事を見渡せるので仕事の出来も相対的に良い。

「瀕すれば鈍す」の傘貼り素浪人。腰に差したるは竹光、ではなくたった、今はそんな程度かな。


放言してる間に原稿書かねば...ところで何書こう?
締切りが迫らないと取り掛からない私、いつものこと。
その前に、別件礼状書かねば、ねば。

 
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手前味噌。私がついていれば大丈夫!?

2008年02月16日
新規に品質保証の仕事を頂きました。ざっと話を伺ったところではお役に立てそう。販路拡大しようと考えているとのこと、食品関連法上の後ろ盾はお任せあれ、「笹舟に乗った気持ちで」????
 
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苦情・クレームへの対応も様変わり。

2008年02月16日
消費者が製造者に苦情連絡する場合、販売店もしくは製造業者に連絡するのが一般的でしたが、最近は保健所に持ち込む例も増えました。

保健所経由で製造業者に苦情連絡が来た場合、対応も異なります。消費者への詫び状の他に保健所へ顛末書を提出する必要もケースによってはあります。

苦情・クレームへの対応も様変わり、という感あり。

 
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農産物の残留農薬検査は有効か?費用対効果は?

2008年02月15日

検査に供する検体のサンプリング次第。全体から一部を採って検査しますので、検査をすり抜ける可能性は常にひめている。一部の検査で全体を合格とする手法以外に現代科学では術がないだけに、今回の中毒事件のようなことは技術的に避けられない。

リスクをどう考えるか、生活者たる消費者と供給・行政側との溝は埋まらない。質と量の安全保障のバランス。第三者的調整が必要。


 
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中毒事件の影響長期化の見通し。中国政府の発表で。

2008年02月14日
中国政府の発表でメタミドホスの混入原因究明は暗礁に乗り上げた感。中国製・中国農水産物への消費者不安は早晩終息の見込みは消えた。打撃を先ず受けるのは中小零細事業者。先が見えないだけに、厳しい。
 
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