20080611205718.jpg佐伯 龍夫
 1964年岩手県釜石市生れ
(東北大学 食糧化学科卒)
危機管理実務経験:約20年 

中小食品会社にも一従業員
として勤務した経験のある
「頭でなく体で中小企業を理解している」
特異なコンサル。

こういう変わり種は私くらいでしょう、
進んで積むキャリアではありませんので。 

この経験から食関連法上のトラブル・不祥事に
直面した事業者に対して、被るダメージを最小化
させる対処を指導・代行しています。
 
これに関する実績は守秘義務上申し上げられません。
私を信じて頂くしかありません。

「会社四季報」で知られる東洋経済新報社の
月刊誌「ブログキャスター」(2006年)にも執筆。

現在日本食糧新聞社発行月刊「食品工場長」に
執筆中(2008年12月1日現在)。
事務所・検査室住所
宮城県多賀城市八幡2−16−6
TEL022−367−7312
 
大手食品製造企業でもJAS法違反等何らかの
違反をしたまま販売を継続しているケースもあり
ます。違反=公表・回収ではありません。

大手ですらそうなのです、恐れずご連絡下さい。
切迫した依頼には即応します。

多忙につき、初回の問合せ・質問には
電話・FAXでの対応はしておりません。
左記の「問合せ」からメールでご連絡下さい。
メール頂いた方には返信メールにて
当方の携帯電話番号を付記して、回答します。


 
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一定規模の食品製造会社では専門知識・技能を有する品質保証・品質管理担当者を内部保留しています。有能な方が多く、法に照らして一部の隙も無い管理を心掛けています。

中小食品企業も目指す管理は同じでも、大手並みに品質保証・品質管理を行うことは実質できません。

大手と中小・零細を取巻く環境は似て非なるもの。
行政もその事情を理解しており、中小への行政指導は大手向けと大きく異なります。

中小企業の実情・現状を受け入れ、コンサルのみならず、代行も出来るのは、中小を取巻く厳しい環境に身を置いた者でなければ到底体得しえない「法の運用範囲」を知るが故です。

一従業員として中小企業に勤務した故に体得した「行政が中小企業の規模・実情毎個別に許す範囲」を知る希少なコンサルタントです。

ネットで検索して頂ければ、私が「日本で唯一」という理由がお分かり頂けると思います。

 
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