『公表・回収是非は事故第一報から1時間以内の初期対応で決まる』と言っても過言ではありません。

事故第一報が入った直後に状況詳細把握のための緊急検査選定・実施、並行して取引先・保健所への論理的説明。この2点の迅速かつ適切な実施有無が公表・回収是非を決します。

調査・報告に時間が掛かれば掛る程、事態は悪化します。

休日昼夜を問わない緊急時の即時対応(他では受付けていない迅速検査も行います)では、食品関連企業経営者から一層頼りにして頂いています。

緊急時は検査サンプル受取12時間後に暫定細菌検査結果を報告し、正式な結果報告と考察は36時間後に提出します。
要望があれば、事故報告書(詫び状)も代行作成します。

緊急時に経営者から一層頼りにされる理由はここにあります。

 
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